僕は君が忙しい方がありがたい。そうじゃなきゃ僕だって仕事ができずに夕食を買うこともできなくなる。 君が食べられないものを作る?無理だな、医者である君に他人を苦しめるようなものは作れない (人が音をあげるようなゲテモノを作り出せるはずかないと言い切るとまた楽しそうに口角をあげ、仕返しとばかりに足の甲でジョンの背中をこづいて)