提督 2018-03-25 23:04:53 ID:84557fab7 |
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俺が欲望のための労力を惜しむとでも?特注でもなんでもどんな手段を講じてでも用意するぞ!俺はやる時はやる男だからな(などとかっこいいことを言っている風だが勿論内容は変態的で全然カッコ良くもなんともない発言を胸を張ってしていて)つまり基本的には嫌でも俺からの頼みならしょうがないと受け入れてしまうと…とんだバカップル理論だな!
まあ、瑞鶴のそういう照れ屋で一筋縄でいかないところがまた心惹かれる部分なんだけどな。それに、なんだかんだ恥ずかしいだけであって嫌ではないっていうのがまた瑞鶴の好き好きポイントなんだよなあ…(相手の口から一切の嫌悪感などがないことを感じとり、なんだかんだでこちらの愛情を受けて満更でもないことが理解できて嬉しげに笑って)
靴をぶつけられる…瑞鶴の履いていた靴が顔面に直撃ということは実質瑞鶴に踏まれることと同義なのでは…!?…と、なるほど…俺のイメージしていたブランコの乗り方とは違ったがそれはむしろアリだな!危ないなんてそんな危険が仮にあるとしても俺が一緒ならどんな危険からも守ってみせるぞ!そもそも瑞鶴の願いなら大抵のことなら受け入れない理由なんてないけどな(妙な妄想に思考を流されそうになったが、すぐにそんな思考を頭から振り払い、相手がブランコの乗り方について具体的な要求を伝えてくればむしろ自分の考えよりも素晴らしい内容にその要求を受け入れる意志を見せて)
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