提督 2018-03-25 23:04:53 ID:84557fab7 |
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あこ『そんな風に言われると照れるなぁ…あこはりんりんが喜んでくれればそれで嬉しいんだよ、ちょっとお節介かと思ったりもしたけど…やはり我の目に狂いは無かったようだ…』(煽るだけ煽ったが多少は困らせてるかもと考えなかった訳ではないようでそんな本音を挟みつつも結果的には望む形になったようで良かったとご満悦で頷き)
翔太『あ、ああ…白金さんからの連絡ならいつでも待ってるから……って、あんまり言ったらプレッシャーになるよね』(これまでとは違った相手の口調と微笑みに胸がキュッと締め付けられたような気持ちになり、どうやらこれは相当に重症だなと頭を抱えてはいつもの自分らしくない態度を自ら戒めて)
Ako『凄くないなんてそんなことないと思うけどなあ…RinRinはRoseliaのキーボードでかっこいい演奏も出来るしすっごく可愛いし!でも、RinRinのそのリアルとのギャップはあこ的にすごくアリだと思うよ?』(ゲームとリアルで何故差異が出るのか、その理由を自分自身が凄くないからだと語る相手にそんなことないと否定をしてからそのギャップも一つの魅力という捉え方もしていて)
ナトリ『確かに、実際RinRinさんの中の人が白金さんでがっかりしたなんて気持ちは一切無かったし、むしろ今まで一緒にプレイしていたのが自分の知ってる白金さんで良かったって思ったぐらい。ゲームではまだまだ助けてもらわないとだけどリアルでなら逆にこっちからお返し出来そうだ、なんてあまりかっこいい理由じゃないけどな』(ギャップが良かったのかは定かではないが、とりあえず相手の正体を知って悪印象を一切抱かずむしろ嬉しかったのは事実であり、その理由を考えるに自分でも相手の助けになれるところがあって良かったなんてなんとも締まらない理由で苦笑を浮かべ)
ナトリ『ありがとうRinRinさん。それにしても、本当リアルだよな…これで全然暑さを感じないのが逆に不思議なぐらいだ。ちなみにここで耐暑効果が切れた場合ってどうなるんだ?』(ポーションを受け取りお礼述べつつ、汗をかきそうだなんて言及する相手のセリフも納得の作り込みだと初めて来た火山マップを見回し、それから単純な好奇心からそう尋ねてみて)
Ako『山の麓のこの辺ならスリップダメージが発生して少しずつ体力が減っていくぐらいだけど…火口付近までいくと身体から発火して一瞬で力尽きるよー。Akoたちも昔は苦労させられたよね。でも、今回の目的地は山頂じゃなくて中腹の横穴のゴーレムだからそんなに気にしなくて大丈夫大丈夫』(何気に脅かすようなことを言いつつ、相手と一緒に始めたての頃は何度も痛い目に遭ったよねと同意を求めながらも、今回の目的地は問題の火口ではないためそれほど神経質になる必要もないと答えて)
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