責任感の強い翔鶴の口からまさかそのような言葉が聞けるとは夢にも思わなかったな…その望みを叶えてやることは今の私には出来ぬが、翔鶴の本音が聞けて嬉しく思うぞ(意外そうにしながらも表情は優しげで)そう言われて断る理由はないな。翔鶴の手料理ならば私は三食全てでも嬉しい(深く頷き)いや…この場合はこう返すべきだろうか、毎日私の為に味噌汁を作ってくれ、と