無論だ…翔鶴が私を信じ必要としてくれている限り私はどこまでもお前と共に歩もう(抱き締める手に少しだけ力を込め)うむ…腹が減っては戦は出来ぬからな。ありがたくいただくとしよう…翔鶴の料理は何でも美味いからいつもつい食べ過ぎてしまう