うーん、できればみんなにも分けてあげたいけど……わかった!そうします!(少し考えて頷き、にこっと笑うと真似して人差し指を立てれば提督の唇に触れて、内緒♪と小声で囁き) えー?一回じゃなくて何回もしようよ!一本しか食べてないよ!?…だけど、衝突は痛いから今度はちょっとゆっくり焦らないで食べるね。あーん(失敗失敗、と誤魔化すように笑ってもう一回ね、と口を開き)