店長 2018-03-15 22:47:59 |
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そ、そうですか?何か恥ずかしい…
(彼もそう思っていることに少し照れつつ、無防備に欠伸をする彼。友達であるからか、気を許して居るんだと感じ取れば、嬉しくなり口角が上がってゆき。食器を渡してしまえば、お言葉に甘えて、とゆっくりベッドへと座れば彼の背中を見て。)
…ありがとうございます…谷さん。…でも、何だか不思議な感覚ですね…
(/多分頻繁に来れない気がしますので…でもちゃんと来ますから!失踪はしませんと約束します!)
ひゃ、!( 鼻先甘噛みされぴくん )…うぅ、でも壮吾さんなら…食べられてもいいです。…林檎、美味しくなるように…蜜たっぷりの。頂いても構わないですから!( 顔真っ赤にさせつつじぃっ )
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