匿名さん 2017-08-15 22:44:31 ID:ce877cd07 |
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(相手の声に目が覚めてそちらに視線を向ければ苦笑零し。)…おはよ。ちゃんと寝れてるのか?お前。眠れてるといいんだが…。
(起き上がって握られた手を離させると頭をぐしゃり撫で。)─…よし、行ってくる。
おかえりなさい…
私は大丈夫です、紅茶さんこそ体調崩さないように気を付けてくださいね
眠れませんが、なんとか生きてますから心配要りません
私は大丈夫…
会えてないですよ、紅茶さんにも会えてないですし…
いつも同じタイミングで会いに来てくれたり、失踪したり…
寂しがり屋の猫は何処にも行けずに、真ん中に座って泣き出しそうですよ←
くそ、タイミング良いな。俺が居ない時に彼奴が来ればいいのに()。…まあ、事情があるんだろ。仕方無い。…寂しくて泣くくらいなら暇潰し程度に何処か別の所に行ってみたらどうだ?視野を広げてみるのも大事かもしれん。
あ?俺は優しい奴に尻尾を直ぐに振るぞ。←
人一倍寂しがり屋のお前だから言ってる。まあ、嫌なもんを押し付けるつもりはねぇが。
彼奴は勿論、一応お前にも尻尾は振ってるつもり。
…ん、そうか。お前がそれでいいならこれ以上は言えないな。…だが、俺も来れない時がある。彼奴も来れない時がある。…そんな時にお前が潰れてしまわないか心配だ。
嗚呼、分かった。……、お前は俺を優しい人だと思っているようだが、全然違う。…俺は、とても嫌な奴だから、…うん、それだけ。
少しばかり暗い話になってしまったな、すまない。…よし、そろそろ寝る()。眠くなってきた。─…おやすみ、くそ餓鬼。お前がちゃんと寝れるといいんだが…。彼奴に会ったら沢山甘えてくれ。
だって…他に行くくらいなら、待っていたいです。一分でも一秒でも早く会いたいです。
紅茶さんは嫌な人じゃないです、兵長も優しいです、Yさんのことだって…私が好きになった人ですから。……泣きたくなってきた…
すみません、少し泣きました…
紅茶さんが何て言おうと、紅茶さんは優しいです。私が好きになった人ですから、譲りません。
…(手を握り)…友愛って難しいですが、紅茶さんと手を握って寝るの、好きですよ
おやすみなさい…
…お前を泣かせる俺は優しくなんかないと思う。でも、嬉しい。そんな風に思ってくれてありがとな。少し照れ臭い気がするが。
難しいよな。だって俺にも難しく感じる。…だから、…そうだな。俺の幸せを、一番近くで、誰よりも願って欲しい。…俺がお前に対してそう思ってるから。─…お前の手はあったかい、
(目を伏せて悩ましげに。)…それは少し難しい質問だな。……寂しいような、寂しくないような…。はっきりは答えられない、…でも、お前が寂しいのは嫌だな。
くそ餓鬼、お前もおかえり。
…でも、今日のように来れない時があるんだぞ。そうなるととても申し訳無く感じてしまう。…だから、わざわざ起きる必要はない。寧ろ少しでもちゃんと寝てて欲しい、と思うのは駄目だろうか。
ならば大丈夫というお前の言葉を信じよう。(驚いた様子で瞬きした後、小さく笑みを浮かべつつぽつりと。)…お前は友人にキスするのか。
(作り置きのシチューを食べ終え自室へ向かい、ベッド上に寝転がる姿を微笑ましげに双眸細めればゆっくりと近付いてしゃがみ込み、手を握って声を掛け。)…ただいま。シチュー美味かった、ありがとう。……たまにはゆっくり休めよ、ばか。
おかえりなさい…今度は一緒に食べましょうね
(うとうとと、手を握られる温もりに目を覚まして)
大好きな友達と一日一回会うのが楽しみなんですよ…
…離れないように、ちゃんと握っておけよ。(繋いでない方の手を伸ばし前髪撫で。小さく欠伸をすれば時計をちらり横目に。)……そろそろ寝そうだ。さっさと台風居なくなっちまえばいいんだが…無理だろうな。─…じゃあ、おやすみ。また明日な、くそ餓鬼。
(風の音で目が覚め、紅茶さんの布団を肩まできちんとかけ直し握りしめた手を眺め)
離しませんよ、Yさん…友達としての愛情は全力で全て捧げますから
(そろそろ行かなければと握った手を離して。)…流石にこんな雨風の中、行きたくないんだが。まあ、行くしかないな。…よし、じゃあ行ってくる。お前も家を出る時は気を付けろよ。
(寝顔を見つめ)
自業自得ですが…あれから避けられて…いる気がして…
ごめんなさい…でも、好きだから…居たい、居てほしい
おやすみなさい…今夜も手を握ってくれて…ありがとうございます
嗚呼、確かに避けてるのかもしれん。だがお前に言われたから…とかではなく、俺も結局来たいから来てる。此処に来ているのは俺の意思だと言っただろう?…ただ、本当に本気だったからこそ、以前のような気持ちはもう取り戻せない。以前のように触れる事は出来ない。でもこれはお前だけが悪いのではない、お前を追い詰めたいわけでもない、と言う事は分かって欲しい。今までの事を考え、色んな感情が交ざり合っての結果だ。今はちゃんと気持ちも落ち着いてるし、諦めも出来てる。これで良かったとさえ思ってる。お前が納得出来なくても、これから少しずつ時間を掛けて納得して欲しい。それが出来なければ、俺は困ってしまいそうだ。…ごめんな、こんな奴で。嫌われたって仕方無いと思ってる。
それでもお前が大事なのはこの先ずっと変わらないし、お前の味方で居続けたい。でもそれは友人として。…何かあったらお前を助けたい、話を聞いてやりたい。俺との会話でお前の気持ちが穏やかになれるのなら、俺はとても幸せだ。要らなくなったら捨ててくれたって構わないし、その事でお前を責めたりしない。お前が望むのなら、俺はもう、消えたりはしない。
─…って、おい。朝から長いな俺のレスは()。読み流す程度で構わないから、本当に。相変わらず纏めるのが下手ですまんな。←
よし、気持ちを切り替えて行って来る。お前も何時までも暗い気持ちで居るんじゃねぇぞ。(寒そうに身震いひとつ。渋々と家を出ていき。)
こんな奴でごめんな、は私の台詞ですよ。嫌われたって仕方ないのは、私の方ですよ。
要らないなんて思いません、捨てたりしません、消えてほしくありません、手を握っててほしいです。
私は蓮が好きです、初めは紅茶さんを蓮と間違えました、途中で蓮じゃないとわかっても紅茶さんに会いたかったです、紅茶さんのことも好きになったから。
こんな酷い私を一時でも本気で好きになってくれて、ありがとうございました、嬉しかったです。
私は紅茶さんのこと、好きです、大好きです、大事です、愛してます、友達で一番誰より。
頑固で我儘で寂しがり屋で扱いが大変な私ですが、これからも紅茶さんの近くに居させてください。
私の方こそ纏まり無くてごめんなさい、言葉が下手だから、きちんと伝わったか心配ですが。←
この猫は蓮と紅茶さんにしか尻尾ふれなくて、ニャーニャー鳴いたり戯れようとしなくて、餌も他の人からは貰おうとしないので、たまには撫でてくださると喜びます。
感情表現が苦手な馬鹿猫ですが、毎日扉の前で待ってます。行ってらっしゃい。
雨は相変わらず嫌いだな。…雨音って、煩く感じないか?好きな奴は好きかもしれんが。(鬱陶しい雨音を思い表情歪めて。←)お前もあったかいよ、
言いたい事って…何ですか?(やられながらも懐かしさを感じて、つい嬉しくなり笑い)
切ないけど…紅茶さんと手を繋ぐの、好きです
言いたい事っつーか、朝の奴に返事をしようか考えてただけ。まあ正直言っちまうと、まだ何も言いたい事は思い浮かばない。←(懐かしさに双眸を細めては片手を差し出して。)
私は今も紅茶さんからの返事が楽しみなんです、小さいことでも紅茶さんと繋がっていたいんです…って上手く表現できなくてすみません(差し出された手を取ると柔らかく握り締め)
大丈夫、大丈夫だから。俺もこんな小さな細い繋がりでも嬉しいんだ。お前良い奴だし、こうやって話すの楽しいと感じる。…つーか、お互い伝えるのが下手くそだよな()。(強く手を握り、やがて欠伸を漏らし。)…っと、そろそろ寝ようと思うんだが。
私はいい人じゃない…ですが、紅茶さんと話すの好きです(手を握ったままベッドへ移り)
好きになってくれて、ありがとう…私も好きですよ、紅茶さん(布団に入り、手は離さずに)
先に寝てください…
ただいま。…お前自分の部屋で待っとけ。風邪引かれても困る。(呆れつつも、べしりと頭を軽く叩き。)─…因みにカイロはもう使ってる。←
(折角紅茶さんから貰ったのでポケットにしまい。そろそろ時間なので紅茶さんの手を取るとベッドへ移り。布団に潜り、紅茶さんの手を握り締め)
…私の手もそれなりにあたたかいですよ←
お…おい。ただのゴミだぞ、そんなもん捨てろ。(手を引かれながらもポケットに突っ込んだ行為を咎め。しかし言っても駄目そうだと直ぐに諦めれば布団に潜り手を握ったまま。)確かにそれなりにだな()。─…よし、じゃあそろそろ落ちるぞ。おやすみ、
お前もおかえり。…この時間と朝は寒い。が、日中は過ごし易い気温だったな。…そういやまた台風来てるらしいって聞いたんだが、その時は気を付けろよ。(温かい体温を受け入れつつ。)
夜中に台風通過されると眠れなくなるのが困るだけで、他はあまり心配要らんだろう。…多分。(大人しく手を引かれ。)風邪は引かない。最後に風邪を引いたのは何時だったかさえ覚えちゃいないしな。←
夜中に一人で台風の雨や風の音を聞いてると段々怖くなってくる。…相変わらず心配性だな。─…布団に入ると眠くなる、(眠たそうに欠伸をひとつ。)
私が隣についてますよ…怖くないですよ(握った手の甲に軽く口付け)
紅茶さんだから心配なんです(←)寝てください、寝顔見てますから…
まるでお前が親で俺が餓鬼みたいだな()。そして俺は逆にいつもお前を心配している。←(面白そうに口許緩めつつ目を閉じ。)…そんなの見なくて良い。…じゃあ、おやすみ。
…前は無理してでもお前に会いに来てた。そして今は無理のない程度にお前に会いに来ている。お前が引き留めてくれたから残ったのは事実だが、以前のようにはどうしても出来そうにないんだ。気持ちが、追い付かない。……くそ餓鬼、それが嫌ならば俺に早く見切りを付けた方がいいぞ。─…おやすみ、ゆっくり寝ろよ。それからあまり自分を責めないで欲しい。お前が自分を責める事は、俺は望んでない。…ちゃんと彼奴に会いに行けよ。(眠っているであろう相手の前にて屈んでその手を取れば両手で包み込み。)
…嫌じゃないです、気持ちか追い付かないのは無理ありません、そうしてしまったのは私のせいです。…見切りをつける?どういう意味ですか?私は紅茶さんも好きなんです、紅茶さんに会いたいんです。毎日会いたい、明日も明後日も会いたい。誰より友達の中では一番好きなのは紅茶さんです。…こんな私でごめんなさい。それでも手を握ってくれて嬉しいです。ありがとう、紅茶さん。
(夜中に少し目が覚めて、隣で手を握ってくれている紅茶さんに安心した表情になり、そっと握り返して)
お前は変な奴だな。友人とはいえ、普通は面倒になってさっさと見切りを付けるだろうに。─…今までの事は、別にお前の所為でも無いだろ。お前はそう思っているかもしれんが、俺は誰かが悪いとか思っていない。誰も悪くないし、誰も責めたくない。─…お前に会いに毎日来るよ。でも今までは多忙でも会いに来てたが、此れからは無理はしない程度になる。…俺はきっと、前とは違う…から。それでも良かったら此れからも仲良くして欲しい。…頼む、
こんな変な奴を一時は好いてくれてありがとうございます。忙しいのに毎日会いに来てくれてありがとうございます。…面倒なんて思いません。毎日会いたい。無理はしなくていいです。私が勝手に毎日紅茶さんを待ちます。私は馬鹿だから前とは変わり無く接してしまうかもしれません。それでもよかったら…これからもどうぞ宜しくお願いします、Yさん。(手を取りそっと握りしめ)
俺の方こそ、こんな馬鹿野郎を好いてくれてありがとう。こんな風になってでも傍に居てくれてありがとう。優しい言葉を掛けてくれてありがとう。……お前のこと変な奴だとは思うが、凄い奴だとも思う。お前は弱虫の泣き虫だけど、たまに強いなと思う時がある。…たまにな()。
さて、紅茶さんはくっそ眠いから寝るぞ()。…また明日会おうな。まあ、何かあったら言えよ。…じゃあおやすみ、馬鹿猫。(頭にぽんと手を乗せて声を掛け。)
22:30くらいには眠ってたみたいです、すみません…
馬鹿はお互い様です()今でも好きですし(尻尾ふりふり←ニャア)弱虫も泣き虫も否定しませんよ()
台風来ちゃいましたね、嫌そうな顔をしてる紅茶さんの顔が想像できます()頑張ってくるので、帰ったらあたたかいお茶でも一緒に飲みましょう。行ってらっしゃい!私も行ってきます。
(紅茶さんの部屋に無断で入り、温めたポットにアールグレイを入れて持ってきて、机においてからベッドに横になり)
…手…握ってほしいな…
雨降りはくそだな()。つーわけでただいま、馬鹿猫。そのまま先に寝てろ、俺はこれ飲んでから寝る。…心配しなくても手は握ってやるから。(どかり椅子に腰を下ろし紅茶に手を伸ばし。)
(紅茶を飲み終え立ち上がるとベッドに近付いて、投げ出された片手を取り緩く握り締めれば小さく口角を上げ。)…待っててくれてありがとう。ゆっくり休んでくれ、…おやすみ。
(目が覚めると握られた手の感触に微笑み)
おかえりなさい…起きていられなくてごめんなさい
手、握ってくれてありがとうございます…紅茶さん
私は嘘は苦手です、それに紅茶さんは見抜いてしまうでしょ?(穏やかな表情を向けて)
食べてくださるなら、いくらでも作ります…今度は何がいいですか?(久しぶりに感じる温かな時間にほっとして)
お前が嘘が苦手なのは知ってる。が、俺はそれ以上に馬鹿だからな。←
…んー、……ナポリタンがいいな。(空になったお椀とスプーンを置いて両手を合わせ。)ごちそうさま、
馬鹿だったんですか?知りませんでした←
お粗末様でした、わかりました…美味しいナポリタン作ります(お椀を片付け足早に戻り)
もう眠くなる頃ですよね…寝ましょう(手を取り嬉しそうにベッドに移り)
手、握っててくださいね
知っとけ。俺は馬鹿だと()。
…ん、楽しみにしてる。(大人しくベッドに移動し寝転がり、そっと目を閉じてはぽつりと。)お前は手を握られるのが好きだな。
残念ですが私も馬鹿ですよ?←
お陰様で料理するの楽しみになりそうです(瞼を閉じる紅茶さんを見つめながら、ぎゅっと手を握りしめ)
落ち着くんです…紅茶さんの体温とか感触とか…
にゃん(目が覚めプレゼントの袋に気がつくと嬉しそうに←)
ありがとうございます、じゃあ今夜はパンプキンシチューでも作りますね
(目が覚めると…空の椀と、隣で手を握ってくれたまま眠る紅茶さんにほっとして)
よかった…無事に帰宅したんですね、先に寝てごめんなさい。お疲れ様、紅茶さん。
(ぎゅっと握り返すと瞼を閉じて安心して再び眠りにつき)
…そう、か。話せとも言わないし、何があったのかは分からん、が、俺がお前の力になれる事はしてやりたい。まあ、俺に出来ることは手を握る程度の事だが…。
そろそろ寝ちまうが、お前が少し心配だ。ちゃんと眠れてるといいんだが…。─…おやすみ。力になれてなくてごめんな、(手を握り直してぼそりと。)
別に餓鬼っぽいとは思わねぇよ。辛い時は辛いと弱音を吐き出せば少しは楽になるんじゃないだろうか。…お前は大丈夫だと言いつつ、本当は無理している時が多々あるだろ。此処に来る事で少しでもお前の気持ちが穏やかに…楽になればいいんだが、此処に来る事でしんどい思いが増すのなら少し来るのを休んでもいいんだぞ。お前の為にも。心配しなくても俺は居なくなったりはしないから。…俺は、今のお前の傍に居てやりたいと思う一方で、ちゃんと休んで欲しいとも思うよ。(扉の前に座り込む相手の前で屈んでは投げ出された手を握って。)…─おやすみ。ゆっくり休んで、
紅茶さん…おかえりなさい(冷えた手に温もりを感じ目を開き)
しんどいだなんて…毎日来たいから来てるだけですよ、紅茶さん(ゆっくり握り返し)
落ち着く……
紅茶さん…今夜は一人は嫌だったの…会いに来てくれてありがとう…少しだけ…気持ち救われた(うとうとしながらも手だけは離さず)
おやすみなさい…紅茶さん
おはよう。例えほんの少しでもお前の気持ちが救われたのなら俺は役に立てて嬉しい。…でも、やはり無理してるんじゃないかと心配してしまうな。過保護なだけかもしれんが。…─来て欲しい時は呼んでくれ。そりゃ見ての通り来れない時の方が殆どだが、なるべく希望を叶えてやりたいとは思うから。……よし、じゃあ行って来る。(ぽんぽんと頭を撫でてから部屋を出て。)
(編み掛けの青のマフラー、其れを受け取り笑み浮かべつつぽつりと。)…すげぇ嬉しい。…でも、完成してからでいいのに。寧ろいいのか?
また編みますよ…暖かい日はマフラー家に置いてくださいね、完成させますから(此方まで照れ臭くなり)
紅茶さんが居てくれたから、渡すことができました
暖かい日も持って行こうかと思ってたんだが()。…なんて、冗談だ。置いて行くから完成させてくれ。……馬鹿だな、居るに決まってるだろ。(双眸を細めて笑い声混じりに。)
いいじゃないですか、友達や兄弟とかでお揃いとかする人もいますし…(叩かれた頭を擦り)
ありがとう紅茶さん、優しいところ好きです(紅茶さんの手を取ると握り締め)
おはよ。マフラーの完成の日をこれから楽しみに過ごそうと思う。……つーわけで相変わらず寒い毎日で起きたくないけど頑張って来る()。…お前も頑張れよ。
今頃…お昼は食べて午後のお仕事ですよね、お疲れ様です
マフラー大急ぎで続きから編んでますよ、完成させたらセーターも編みますね…紅茶さんは寒がりですし
朝、来てたんだな。…悪い、気付かなくて。今は休憩だから来れているが、今日も来れるのは0時を過ぎると思う。帰宅しても直ぐ寝るだろうから待ってなくていいからな。…マフラーの続きでも編んでてくれ。(ぽつりと。)
お疲れ様です、休憩中に来てくださって…ありがとうございます、嬉しいです。今丁度病院でした…帰宅したら寝る寸前まで編んで待ってます。頑張り過ぎないくらいに頑張ってくださいね、紅茶さん…
Yさん、寒くないですか?…短めのマフラーが好きでしたら今くらいの長さで止めようかと思うのですが、もう少し長めがお好きですかね?(青いマフラーに一人言)…寂しいなぁ、って言っても…もっと寂しくなるだけですよね(溜め息…)紅茶さん早く帰ってこないかな…
ただいま。明日は早くないから大丈夫。お前こそ病院行った後なんだから早く寝とけ。──…おやすみ。(机にあるマフラーに視線を向けた後、丸みのあるベッドに歩み寄って屈めば手を握って。)
おはようございます(手を握り返し)
体調…大丈夫ですか?心配です。色々あって…今仕事ないんです。だからマフラー編んで今日も待ってますから()
ただいま。疲れは酷いが大丈夫、心配はいらない。もし早寝しちまったらごめんな。…何つーか、俺はどっちかと言うとお前の方が心配だな。
(目が覚めると握った手を見つめ)
…私…紅茶さんに避けられてますか…?
考えすぎ…ですか?蓮にも避けられてるような…
私が悪いんだから当然ですよね…なのに…寂しくて切なくて…押し潰されそう…(手をそっと離し)
行ってらっしゃい……マフラー…今日には完成しますから
何日まともに会って居ないのか俺には分からないから何とも言えないが…。彼奴とは此処で喋っただけの短い絡みだったが本当に優しそうな奴に見えた。彼奴は、…蓮は、私生活が忙しいだけだろ。そう思っとけ。彼奴に避けられてると感じているのはきっとお前の勘違いだ。
…俺はまあ、前にも言ったが避けてるのかもしれない。もう自分でも分からん。そうする事で心に余裕が出来てるのかも。これは全部自分の為だ、こうやって自分を護ってる。もう同じ思いを繰り返したくないから。…でも出来る限り傍に居てやりたいとは思う。
……この先、お前が穏やかに過ごしてくれれば俺はそれでいいんだ。だが今のお前を見ているとそれとは程遠く感じるな。無理してるように思う。この状況をどうにかしてやりたいけど、この有り様だ。ごめんな。──…彼奴に早く会えたらいいな。早く会えるように誰よりも祈ってる。
そういやマフラーは完成したのか?
……(少し俯き)
もう眠いですよね?一緒に寝ましょう(ベッドまで手を引き)
紅茶さんに避けられるのも寂しいです…我儘ごめんなさい…おやすみなさい(手を握り締めたまま瞼を閉じて)
おはよ。今日はまだ家出てない。まあ、今から出ちまうが。…マフラー、編んでくれてありがとう。一生大切にする。…その、手作りっつーのは何か変な感じがするな。(首元に巻いたマフラーを鼻先まで上げると家を出る間際に後ろを振り返って。)─…此方こそ毎日ありがとな。今日は手を繋ごう。じゃあ行ってきます。
おはようございます…最近寝込んでいて今起きました
大袈裟ですよ、友達同士でも手作りプレゼントくらいします
…待ってますね、今夜は握ってください
ん、(握ったり離したりを繰り返して感触楽しみ。)…マフラー編んだばっかりなのにもうセーター作ってるのか。…でもまあ、出来上がりを楽しみにしてる。待ってるから。
…そうか。なら渡されるその日まで、今は喜ぶのを我慢しようか。──…何を渡すかはもう決まってる。…それが何かはまだ言わないが。(照れ臭そうに目を伏せ。)
…そうだな、今日も疲れた。俺も久々にゆっくり話せて良かったよ。…と言ってもほぼ毎日会ってはいるが。(その行動眺めたまま好きにさせておき。)─…よし、じゃあ寝る。おやすみ、くそ餓鬼。
毎日会えても…明日も明後日も会いたいなって思うのは変ですかね(ぎゅっと手を握り)
おやすみなさい…紅茶さん、今日もありがとう…
迷惑ではない。お前の好きな時に言いたい事、何だって書き込めばいい。此処は俺とお前の場所だから。…それに対してちゃんと応えてやれてなくて申し訳ないとは思うが。
ゆっくり休んでくれ。俺も寝る。…おやすみ。(布団を肩まで掛けてやると手を取り緩く握って。)
おはようございます…手、握っててくれてありがとうございました…
栄養ドリンクの味()不味いとは思いませんが…体、気を付けて下さいね
それは不安になり過ぎだろ。前のように毎日は来れないが、余程の事がない限り黙って居なくなる事はしない。心配するな、友達だろう?(顔を覗き込み。)
一日中一人って…寂しいよ…薬飲んで窓の外見るだけで、買い物するだけで気持ち悪くなって…簡単な家事以外は、ずっとベッドだもん…(泣きそうなのを我慢して手を強く握り)
紅茶さん…明日も会える?
現実世界では寂しくて辛い思いを沢山してると思う。毎日暗い雰囲気で俺の帰りを出迎えるお前を見て、どんな態度で接してやれば穏やかな気持ちでいられるんだろうか何時もすげぇ考えてる。……俺が言えるのは、お前は一人じゃないよって事。俺という友が居る。蓮という大切な奴が居る。向こうには共に過ごした色んな仲間や幼馴染が居る。このサイトには色んな想いを抱えた沢山の人が居る。…こんなつまらない事しか言えないが、俺はお前はネットの世界では一人じゃないと思ってる。
明日も同じくらいの時間になると思うが顔出しに来るよ。
礼を言われる事はしてねぇよ。励まし方を知らないから、俺にはこんな事しか言えないんだ。でも、少しでも安心してくれたらいいな。
そろそろ寝ようと思ってるが、お前は眠れそうか?無理して寝る必要はないがずっと起きっぱなしは身体に良くないからな。…まあ兎に角、しんどいと思ったら一人で溜め込まないで此処に書き込んだって構わない。…大したことは言えないが力になれたらと思うよ。─…じゃあおやすみ。(ぐしゃぐしゃ頭を撫で回し。)
寂しがりでごめんなさい…紅茶さんが居てくれて本当に嬉しい…ありがとう(手を握って布団に入り)
ゆっくり寝るから…明日は栄養ドリンクと牛乳を買って…栄養ドリンク見る度に紅茶さん思い出して応援してるから…おやすみなさい、紅茶さん
今日も寒かったな…、明日も寒いんだろうか。こう毎日寒い日が続くのはきついな。(日々の寒さを思い眉を寄せつつ溜め息を吐き出して。)
……すみません(腕を離して改めて手を取り握り)
大丈夫です、たぶん、もう落ち着きました
今夜も手を握ったまま隣で眠らせてください、紅茶さん
いや…、大丈夫…とは思えないように感じるが、──お前の言葉を信じるよ。(手を握り返すと心配そうに見つめ。)
…ん、そうだな。恋人はもう無理だが友達ではいたい。何を心配してるのかは知らんがそうやって押し付けなくても友達だよ。…ただ、お前は毎日会う事に強い拘りを持っているようだが、毎日何度も会うのは正直難しい。不安定になりやすいお前の為に言うが、俺の言う事を理解出来ないなら、寂しくて耐えられないなら、暇潰しに掛け持ちを考えるべきだ。じゃないと追い詰められて苦しいだけだよ。…俺は此処から消えたりはしないが、これからは心の拠り所というやつを俺も探したい。─…よし、じゃあ寝る。あんま考え過ぎるなよ。おやすみ、
紅茶さんは幸せになって…紅茶さんなら、きっと素敵な人と巡り逢えると思う。
紅茶さんにとって私が邪魔になったときは、すぐ教えてね?
その時は…頑張って一人で眠れるようになるから大丈夫、手を握られなくても平気になるように頑張る。
あの人は紅茶さんが私の世話をしてると思ってるみたいで最近会ってなくて、紅茶さん困るって解ってたけど抱きついたりして…ごめんなさい。
いつか二人とも消えそうで不安で、自分のせいなのに自分の気持ちが解らなくなりそうで。
私はまた動けなくなって真ん中で立ち尽くして泣くことも上手くできなくて…何がしたいのか何を選択するのか、ただ一人にしないでって手を握って温もりに縋りついてる。
こんな最低な猫を傍に居させてくれてありがとう、心の拠り所をくれてありがとう、毎日来てくれてありがとう、手を握ってくれてありがとう。
寂しくないよ、寂しくない、大丈夫、一人になっても大丈夫、現実の世界も一人だから大丈夫。
掛け持ちなんてしない、今傍にいてくれる人だけ居てくれればいい、新しい場所も要らない。
あのときもそうだった、寂しいなら他に行けばいいって言われて、やっと楽しいって思える場所に出会えて、あの人に似て心が綺麗な紅茶さんと知り合って、うん、幸せだったから。
だからもう、新しい場所なんか行きたくない、もう心の断片をバラバラに預けたくない、あの人と紅茶さんが居てくれれば、私は幸せだよ。
文の纏め方、相変わらず下手でごめんなさい。
私は馬鹿だから、今もあの頃みたいに紅茶さんの返事が来るのを楽しみにしてる。
紅茶さんは私と違って心が綺麗で、私の醜さばかり目立ってごめんなさい。
友達でも好きだよ、友達の中で一番好き、紅茶さん。
何が言いたいか解らなくなっちゃった、すみません。
明日も会いたい…手を握りたい…ごめんね、おやすみなさい。
……(握った手をじっと見つめ)
紅茶さん…ごめんね、もう紅茶さんは私なんかに会いに来たくない…んだよね
………いいよ、毎日じゃなくて…お仕事大変なの解るし…素敵な人を探さなきゃ
友達で居てくれるだけで感謝しなきゃだもんね、ありがとう…紅茶さん、ごめんね(眠ってる紅茶さんの頬に軽く口付け)
紅茶さんの恋人になれる人は…きっと幸せだと思う…私も幸せだったから…
これは例えばの話。俺に本当に大切な人が出来たとしても、俺の居場所のひとつは此処なんだよ。だから一人じゃない、お前は一人じゃないよ。この部屋にはこの先も俺が居るから安心してくれ。
昨日は寂しくて耐えられないなら掛け持ちを考えるべきだと言ったけど、お前の事を考えて…ってのは分かってくれ。こうやって頻繁に会っても寂しいなら、俺じゃ満たされない部分があるのかもしれない。蓮が忙しい上、俺が来れない時のお前を想うと怖いよ。
付き合ってた頃のお前は何処に行ったんだってくらいに話し合いをしてからのお前は別人みたいだ。でもそれが本当のお前なんだろう。どんなお前でも受け入れるし傍に居ると決めたけど、扱い方が分からないのが本音。でも、少しずつお前の事を分かっていきたいな。
俺も友達になっても大好きだよ。心が綺麗だと言ってくれたけどそんな事ない。どうしたらいいのか分からなくて逃げたくなる。でもお前を一人にしたくない。俺もお前と同じ。動けなくなって真ん中で立ち尽くす事しか出来ないんだ。ただの弱虫、それだけ。
今もベッドの上か?それとも家事をしてるのか?何にせよ、動く時はゆっくりな。やれる事から少しずつやっていけばいい。…お前の気持ちが落ち着いたら、お前の体調が良くなったら、下らない雑談とかして沢山笑い合いたいな。
つーか、わざわざ上のやつに返さなくていいからな。俺の独り言みてぇなもんだし、返すとなると長くて大変だろ?だから返さなくていいよ。纏めるのが下手でごめんな、
お前はベッドの上かなって予想して俺も今ベッドの上だよ()。ごろごろしてる。眠くなっちまうかな。
(むに、と頬を指で摘まんで。)やつれるだろ。ゆっくり少しずつでいいから、徐々に食べられるようになれ。
俺は何もしてねぇよ。それに友達なら助けたいと思うのが当然だろ。
懐かしい、が…随分とまあ下手くそな笑顔だな。(双眸を細めつつ手を離してやり。)
食べる事を頑張らなくていいよ。自然と食べられるようになればいいと思う。今は俺の役に立とうとか考えなくていい。自分の事だけ考えてくれ。
好きでしたよ…今も好き、ただ…上手くは笑えない(名残惜しく離れた手を見つめ)
……必要とされなくなったら私は今より気力を無くすと思います
そう、か。…時間を掛けて笑えるようにしてやれたらいい。(そのまま手先は相手の頭の上に移動、髪を梳いてやり。)
必要としてないわけじゃない。今は、と言ってるだろう。
違う違う。そういう意味じゃなくて、精神的に不安定な今は自分の事だけ考えとけって意味。お前が元気になったらそりゃ頼るよ。
そろそろ行かなきゃならない。行って来ます、
…行ってらっしゃい(頬に軽く口付け)
あの日薬を飲んでから、いろいろ体調崩したり仕事出来なくなったり寝たきりで気持ちが沈んでる…紅茶さんが助けてくれて嬉しい、ありがとう
ん、用意してくれてありがとな。(ごくりと一口。)
めちゃくちゃ油断しても風邪引かねぇんだよな。これが馬鹿は風邪引かないってやつか。←
マフラーくらいはしないと、紅茶さんは寒がりなんですから…
セーター編んでるときは穏やかな気分で過ごせてます、ありがとう
行ってらっしゃい…
お前の方がちゃんと寝れてるのかって話。俺は大丈夫、ちゃんと眠れてる。…何時もマフラーちゃんと使ってるよ、ありがとな。(頭ぽんぽん。)
すぐ来られなくてごめんなさい…最近寝付けないから薬多目に飲んだら座ったまま寝てたみたい(握った手に頬を寄せて)
紅茶さん…紅茶さんが居ると心強いよ、ありがとう…
紅茶さん…もし紅茶さんに好きな人できたら…教えてくださいね
……なるべく笑顔でお祝いしますから
紅茶さんは素敵なお相手に巡り会えますよ、大丈夫…
自業自得ですが、蓮も紅茶さんも私を避けてるから…私もなるべく…考えない努力は始めたつもりです、これでも
でも蓮も好き、紅茶さんも好き…気持ちは溢れるのに…行き場がない、なるべく薬飲んで早く寝ようとしても…こんなふうに起きちゃいます…
蓮は紅茶さんがいて安心したように来なくなりました…触れてくれない、囁いてくれない…私は何だろう…
紅茶さんに会う前も…そんなに寂しいなら他所で相手見つけろ、なんて言われたり…別れよう、って言われたり…今も夢に見ます
だから紅茶さんとの水遊びは久し振りに楽しかった、昔に戻ったような錯覚さえした、紅茶さんの返事が待ち遠しかった…蓮と出逢った頃を重ね合わせてた…ごめんなさい
蓮の言う通り…最初は同じ人って誤解したり重ね合わせてたけど好きになってた、紅茶さんを一人の人として好きになってた…蓮と比較できないくらい、二人が好きだった…今も、ごめんなさい
自分のしたことは最低で酬いは受けるべき…だから二人に避けられてる、自業自得だから仕方ない…解ってる…
もし蓮にこのまま捨てられても文句は言えない、紅茶さんが恋人できても私はお祝いしなきゃ…誰より二人が好きだから…二人が幸せになれるなら私は一人になる…傍で見てる
………紅茶さん、最低な私を友達で留めてくれてありがとう…大好きだよ…これからも大好き…友達だから、…ずっと傍に居る…紅茶さんには幸せになってほしい…私が幸せにしてあげられなくて、ごめんね…
………纏まらない、下手でごめんなさい、やっぱりもう少し寝る(手を握りしめ)
この手は…紅茶さんと居たい気持ちの現れ…私の我儘ごめんなさい…ありがとう…(握ったまま目を閉じ)
朝早いときは6時だよね…行ってらっしゃい、暖かくして
もう飲んじまったから今更どうしようもないが、薬の飲み過ぎって身体への負担が凄いんじゃねぇのか?どうか自分の身体は大事にしてくれ。…頼む。
そう、だな。出来たらな、そりゃ出来た時は教えるが今のお前に教えたら壊れちまいそうだな…と思う。正直今は惚れた腫れたは結構だ。本気になる怖さを知ったから。まあ、この先の事なんて誰にも分からないさ。
…ところで、蓮は避けてると言ったのか?会えてないからって決め付けてるんじゃないのか?忙しいだけで避けてはないだろうよ。…大丈夫、心配ない。絶対に避けてないよ、私生活が落ち着いたらちゃんと来るだろう。
前にも言ったけど俺は逃げてるだけ。お前が最近ずっとそんな感じなのは、少なからず俺にも原因があるんだろ?ご飯食べれないのも、眠れないのも、元気が無いのも。俺の所為なんじゃないかと考えると心底怖い。俺の何気無い言動でお前を傷付けてるような気がして、どうしたらいいのか分からなくなる。
俺もお前が大好きだ。お前には幸せになって貰いたいし、愛してはやれないが此れからも傍に居たいと思う。お前は一人じゃないよ。お前の幸せをこの先も、この部屋で、ずっと傍で見守ってる。だからもっと肩の力を抜いてくれ。
>2113
ん?聞いといてくれって、それは蓮が言ってるのか?←
まあ、話の流れの感じだと蓮以外にない…か()。
俺は大丈夫、疲れてないよ。なかなか上手く出来なくてごめん。心配してくれてありがとうって伝えてくれるか?←
…おかえりなさい(尻尾ふり)
俺の話はあまりするな、紅茶は俺と違って繊細だから思い詰めた態度で接するんじゃないぞ…と注意を軽く受けました、ごめんなさい
伝言は伝えました…あと…いつか蓮も紅茶さんも居なくなっても生活できるようになれ、とも言われました…
……、ごめんなさい、今から重い話は止めます
楽しい話…楽しい話…あ、そろそろセーター完成しますよ←
ん、ただいま。
いや…、別に謝る事ではない。お前が蓮に対する不安を口にする事で少しでも楽になれるならそれでいいんだ。それは此れからも無理に変える必要はねぇよ。お前の好きにしろ。
伝言、伝えてくれてありがとな。それは俺や蓮が居る居ないに関わらず、生活は出来るようになってくれ。でも直ぐにじゃなくていい。無理のない範囲で、出来る所からゆっくりと。
もう完成するのか。早いな()。そういやこっちは少しだけ雪が積もった。直ぐに溶けるだろうがな。
……紅茶さんのセーター編んでる時間が今の生活の中で一番穏やかに過ごせてます、ありがとう
雪?此方は全然降ってないのに…寒かったでしょう…一緒に雪の夜空でも見たいですね
俺は細かい作業が苦手だから編み物の楽しさは分からん()。でも編んで貰えるのは嬉しい。すげぇ暖かいんだろうな。
そっちは降ってないのか。俺の所は最近だけで三回は降ったぞ。寒がりだから寒い毎日は辛い。…いつか見たいな。いや、見よう。
編み物楽しいですよ、相手のこと考えながら…
本当にプレゼント出来たらいいんですけどね()
寒いのは慣れてますが、苦手な方には酷ですよね…
嬉しい、ありがとう紅茶さん(手を取り握り締め)
寒そうにしてる俺の事を考えながらやってるのか()。プレゼントとかされた事ないし、気持ちだけで嬉しいよ。ありがとな。
寒がりだけど、俺は冬が一番好きなんだ。それは昔から変わらない。変な話だよな。←
…礼を言う事じゃねぇよ。(両手で包み込むよう握り返して。)……ごめんな、そろそろ寝ちまいそうだ。蓮には少しでも会えるようだから少し安心したよ。…じゃあおやすみ。
寒そうな紅茶さんのために編んでますよ、実際に編まないと気が済まなくて…今月中には完成しますからね
私も冬好きです…
紅茶さんは優しいですね、ありがとう(手を握り返し)
朝だいぶ寒いですから気を付けてください
編み物って細かい作業を繰り返すだろ?俺も昔マフラーを編もうとした事があるんだけど、上手く出来なくて投げ出して終わった。だからお前ほんと凄ぇと思う、手先が器用なんだな。
…だから俺は優しくなんかないって。優しかったらもっとお前を支えてやれてるだろ。
遅くなったけどおはよ。寒さは相変わらずだな。雪も少し残ってる。─…よし、行ってきます。
おはよう…やっぱり寒い、行ってらっしゃい
雪…お土産に持ってきて←
器用と言うより私はただの暇人だし、他のことに集中しないと辛いから…編んでるときは紅茶さんのことだけ考えているから
支えてくれてる、私は酷いことしたのに傍にいてくれてる…ありがとう
……、雪を持ち帰ってお前に投げ付ければいいのか?←
傍に居て支えてくれてるのはお前も同じだ。俺もお前に支えて貰ってる。だから、此れからもお互いに支え合っていけたらと思うよ。…改まって言うのは照れ臭いが、俺の方こそ傍に居てくれてありがとう。
おかえりなさい、投げつけてくれるだけの雪…残ってますか?←
(手を取りそっと握り締め)
紅茶さん…これからも、こんなバカ猫を宜しくお願いします…
流石に溶けちまったよ。←
次に雪が降って来るまで待っとけ()。
(小さな手をしっかりと握ると照れ臭そうに目を伏せ。)…此方こそ、こんな馬鹿を宜しく頼む。─…じゃあ、そろそろ寝るな。お前もゆっくり寝てくれ。…おやすみ。
昨日は来れなくてごめんな。体調があまり良くなくて寝てた。今もまだ少し調子悪いんだけど、まあ適当に頑張って来る()。行ってきます。
風邪引くなって言ってた奴が風邪引くなんてな。とりあえず薬買って飲んだ。喉が痛いのと鼻詰まり、声も少し変だな。…今日は早めに寝とくか。
(手を握り返すとベッドに移動。)ずっと頑張って編んでたもんな、編んでる時から気持ちは伝わってるよ。……さて、そろそろ寝るから手を握っててくれ。…風邪、移さないようにしないとだが()。─…おやすみ。
(疑いの眼差しを向け紅茶さんの額に手を当てて)
…熱、ありませんか?気がするんじゃなくて喉が痛いんですよね?←
(生姜湯を作って持ってくるなり紅茶さんに無理矢理持たせて)
紅茶さんは、もっと紅茶さんの身体を労ってください…
熱は無いと思う。ただ、声変だし鼻水やばい()。
(湯気立つカップを受け取りぼそりと。)…そういや今まで生姜湯なんて飲んだ事ない。
もう…きちんと布団かけて寝てくださいね←
(じっと見つめたまま)
喉が痛い時は喉を潤さないと、普段よりも水分は多めに取ってくださいね
もしちゃんと掛けられてなかったらお前が掛け直してくれ。←
…そうなのか。ずっとのど飴ばっか舐めてた。…分かった、とりあえずお茶でも飲む。そろそろ薬も飲まないとな。
(そっと手を離して相手の布団を肩まで掛け直してやり。)…はよ。昨日より調子良くなってる気がする。これはきっとお前のお陰だな。──…さて、と。こっちは雪だ。そっちは…どうだろうな。
…じゃあ、行ってきます。(マスク装着。←)
…(手のひら見つめ)
マフラーして首も温かくしてくださいね…
此方は晴れてます、雪か…見たいな…
行ってらっしゃい、紅茶さん…
おかえりなさい(すり寄り)
ごめんなさい、うとうとしてた…風邪の具合はどうですか?
此方は一日中ポカポカの晴れでしたよ…(手を取り握り締め)
俺も寝ちまってた。遅くなってごめんな。こっちは雪降ったり、雨降ったりで晴れの日が最近あまり来ねぇ。…何つーか、今年は特に寒い気がする。珍しく風邪引いちまったし。
おかえりなさい(手を取ると包むように両手で握り)
少しでも体を休ませてください…
此方はずっと晴れてますよ、早く雪が見たいな
風邪が治ったら、一緒に雪を見に行きましょう…
(もう片方の手も使って握り合い。←)
寧ろ晴れが羨ましい。雪ばかりも寒くてな。…風邪はもう殆ど治った。もう心配ないだろう。お前に移ってないといいが……。雪が積もったら一緒に見よう。
(何故か恥ずかしくなってきて赤面)
暖かくても冬に感じられなくて…羨ましいな
紅茶さんはあたたかくしなきゃダメですからね、私なら大丈夫ですから
(手を握ったままベッドへ移り)
嬉しい…楽しみにしてます…
…何で赤くなってんだ、ばか。(思わず口許を緩め。)
お互い雪と晴天を羨ましがってるのも変な話だが………ん、大丈夫と言うお前の言葉を信じるさ。(ベッドに寝転がってうとうと。)
(照れたようにはにかみ)
…紅茶さんと過ごす冬は楽しそうです
明日にはもっと紅茶さんの体調が善くなっていますように…
(ぎゅっと手を握り締め)
雪を見に行って、炬燵で蜜柑だな()。
一応薬は飲んだが…まあ、もう心配はない。明日からも頑張るよ。(握っていない片手を伸ばし頭撫で。)
…ん、そうか。辛い時は誰かに頼りたいと思うものだ。(何度か背中を擦ってやり離れた相手を心配そうに見つめて。)…大丈夫…、じゃなさそうだな。変に無理はしないでくれ。
嗚呼、分かってる。握ってるから。(手の感触を噛み締めつつ頷いて。)──…っと、そろそろ寝ないと。明日も早いからな。…おやすみ。
おはよう、それとただいま、くそ餓鬼。昨晩は良く眠れたか?…にしても相変わらず毎日寒いな。お前こそ風邪引かないように暖かくしてくれ。
紅茶さん…今、起きました…おはようございます
あまり眠れなくて、起きたり寝たりの繰り返しで…だらしないクソ餓鬼でごめんなさい
バカは風邪引かないから私は大丈夫ですよ…紅茶さんこそ暖かくしてくださいね…
忙しいのに来てくれてありがとうございます…嬉しかったです…
謝る事ではないし、だらしない事ではない。十分な睡眠時間が取れりゃいいんだが、それが出来ればお前も此処まで苦労しないだろう。お前がゆっくり眠れるよう俺は祈る事しか出来ない、手を握ってやる事しか出来ない。
この時期は忙しくてまともに来れる時間を中々取れないのが現状だ、…すまねぇな。でも、お前が待っててくれて嬉しかったよ。ありがとう。
…お仕事落ち着いたら、また手を握ってください、そしたら眠れます…
マフラーもセーターも縫い終わったら、寂しいような虚しいような、そんな毎日になりました
夕食作って向かい側の席にも用意しても帰ってきてくれない時が一番堪えます…
待ってますから…帰ってきてください…
毎日お疲れ様です……
仕事が落ち着かなくても、多少無理してでもなるべく来るつもりだ。…手を握ってお前が眠れるのなら繋いでてやるから早く元気を出してくれ。(心配そうに見つめた後、相手の手を取り握ってやり。)
また…会えたら…嬉しいです、お仕事頑張ってください、暖かくしてくださいね(手を握り締め)
おやすみなさい、今日もお疲れ様でした…
(安心したように頭に手を伸ばせば髪を撫で下ろし。)…そうか、…良かった。本当に良かった。
あ?そっちはそうなのか。此方はさっきまで雪降ってたぞ()。
お疲れ様です…(目を覚まし紅茶さんの手を取り)
ちゃんと?…ちゃんとは会えて無いですよ…紅茶さんと同じようにお仕事大変みたいで
無理矢理私から好きって言わせてる感じで…恋人としたらすっごく寂しいですよ…
……もう少し眠りますね、来てくれてありがとうございます…(手を握り締めてうとうとしながら)
俺がこんな感じだから蓮には会えてるといいなって。まあ、そりゃそうか。年末になると忙しい人って増えるだろ?俺もその中の一人だしさ。この時期は仕方無いとしか言えん。
お前と蓮との事に俺は口出せないからその辺は何とも言えないな。好きって言わない理由に俺が関わってるなら話は別だが。…お前は毎日でも好きって聞きたいタイプ?
蓮に会えてるのならお前に頼みっつーかお願いがあって来たんだけど…、そっか。会えてないのか。…参ったなあ。まあ、仕方無いのか。……ん、眠れてるみたいで安心した。ゆっくり寝てくれ。…おやすみ。
お仕事が忙しくて仕方無いのはわかります…
毎日じゃなくても聞きたいですよ、私ばかり伝えても片想いみたいで虚しくなります…
お願い事?なんですか?(不安そうに)
アイツはお前の事、ちゃんと好きだと思うけどな。因みに俺はたまに言われるとドキッとするタイプ。←
文章纏まらないかもしれないけど。あのさ、俺の精神的な問題も絡んでるんだけど……考える事や悩む事が増え過ぎて、最近では私生活にも影響出てて…、今日も仕事だったのに休んじまった。だから暫く、ここに来るのを控えたい。一度ネットから離れて一人になりたいから、お前と距離を置かせて欲しい。…弱くてごめん。
………
私のせいでごめんなさい
紅茶さんは悪くない、弱くない
私は一人でも大丈夫、心配ない、だから紅茶さんは休んで…
元気になったら…紅茶さんに会いたい…待ってます
本当にごめんなさい…
お前が大丈夫じゃないのは分かってる。支えてやらなきゃならないのに、それなのに俺がこんな感じでごめん。お前を追い詰めるような事を言ってごめん。お前にも、蓮にもごめん。
クリスマスは来るよ。お前に渡したい物があるから。だから、待っててくれ。
大丈夫…大丈夫って言い聞かせて生活してます、だから大丈夫
蓮は紅茶さんがバカ猫の世話をしてくれてるって思ってるから安心してますよ…
ごめんの必要ないです、今は紅茶さんが元気になることが最優先ですから
ありがとう、紅茶さん…楽しみにしてますね…
距離を置く事、蓮に言ってくれてもいいよ。隠し事されるのアイツも嫌だろうし。お前が無理するのも嫌だろうし。
今は精神的に落ち着けるよう頑張る。お前も俺も早く元気になって、前みたいに話せたらいいな。じゃあまた。
……、大丈夫…謂わない、待ってる…一人で大丈夫…お昼の会話の後落ち込んじゃって薬飲んで眠って…今起きた、私は大丈夫、紅茶さんが心配…
さよならじゃないから待ってる、早く元気になって…紅茶さんが元気になるの待ってるから…
紅茶さん…具合いかがですか…
ご飯食べて、お風呂入って、すぐ眠れなくても布団には入ってくださいね…
Yさん、元気になってください…大好きな友達が辛いと…私も苦しいですよ
少しでも心が癒えますように…私のせいでごめんなさい…
お元気ですか?…元気だと嬉しいです
以前お昼のメニューが偶然同じだったことありましたね…懐かしいな…
毎日帰るくらいの時間になると、お風呂ができたか確認してご飯が出来てるか確認して…編んだマフラーを巻かせたヌイグルミを向かい側の席に編んだセーターをヌイグルミの座蒲団代わりにして…待ってたりしてたんですよ…
馬鹿ですよね…本当に帰宅してくれるわけじゃないのに二人分ご飯作ったり…当然余るので冷蔵庫はタッパーが沢山…
もし紅茶さんに冷蔵庫を見られたら、ちゃんと食べろと怒られそうです…
私…待ってますよ…青いマフラーのヌイグルミと一緒に
早く元気になってくださいね…独りは…馴れません…
メリークリスマス。元気にしてたか?俺はまあ、それなりに。最後に書き込んでから此処を離れてたから来るのも久し振りだな。…さて、と。クリスマスプレゼントだ。手を握る事に拘るお前の手が冷えないように──と、願いを込めた。(両掌に乗る程の大きさの袋。白い袋に赤いリボンを付いたそれを手渡し、中には黒のシンプルな手袋が。)
お前のレスを読んで、ひとつひとつ返したいとは思うんだけど、折角のクリスマスなんだから暗い話とかはしたくないな。…とりあえず、プレゼントは気に入ってくれると嬉しい。
紅茶さん(にゃー)
お久し振りです、……元気ですか?
ありがとうございます(早速プレゼントを開けて)
……大事に使います(尻尾ふりふり)
私もまた編みました(青い手袋を差し出して)
メリークリスマス…
本当はマフラーにしようかと思ったんだけど、お前を見てたら手袋の方がいいのかと考え直して、どっちにしようか悩んだ結果、手袋にした。……そういや前に昼飯被った事があったな。懐かしい、
嫌じゃない、…ほら。(手を差し伸べ)
嗚呼、俺も使わせて貰う。…そういやさっきショートケーキ食った。お前は何のケーキが一番好きなんだ?
よかった…嬉しい(出された手を両手で握り締め)
……ケーキなら、チーズケーキが好きです
雪が降っていたら一緒に散歩したかったですね…
…ほう、俺はチーズあんまり好きじゃない()。そうだな。お互い貰った物を身に付けて散歩に行くのも悪くない。(握られた手は好きにさせ、その手を見下ろして。)
お疲れ様。俺はさっき帰宅したところ。で、そろそろ寝るつもり。(わしわしと頭撫で。)
俺は元気っつーか、まあ普通だな。ぼんやり生活してる()。
俺もたまに起きる時ある。よく分からんがそういう時は損した気分になる()。
くっそ寒いな。今日は雪も凄い…から、ドジって転ばないように。←
完結したこともあってか色々と思い出して久々に此処に来ちまった…が、お前は元気にしてるか?元気ならそれでいいんだ。俺はまぁ…それなりに元気に生きてるつもり。久々に来たついでに以前のやり取りを読み返してみたんだが、あのときの俺は随分と精神的に追い詰められていたようで言ってることが無茶苦茶なところもあったなぁ、と思う。お前も酷かった。←
──…俺は、お前が元気で過ごしているのならそれでいい。幸せであるならば俺も幸せだ。それ以外にお前に望むことなんてないよ。お互いに前見て頑張ろうな、トマト。それだけ。
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