昨日は僕が眠りに負けてしまったね。博識のあの人に話をしたい事沢山あったのに__何故夜は短いのだろう。 グリフィと一緒に夜を過ごしてみたい、その為に彼が好きそうな本を教えて貰いに行きたい。 博識の紳士へ、僕の道を繋げておくれ。