日中帯からずゥっと、素敵な時間をくれてありがとなァ。 一緒に食べたお菓子や紅茶の味も、二人の温かい心に歓迎してもらったことも忘れない。 …あ、一個だけすっかり忘れてたわ。俺の帽子。今度、取りに行くから待っててネ。 おやすみ。またな。