主 2016-12-24 13:49:36 |
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>要
_ん。
( 軽く流すかの様に言われた言葉に小さくこくり、と頷いては彼をちら、と見遣って。大人しく受け取った彼に「_頼んでないし、とか言うと思った。」と彼を馬鹿にした様に前記述べながら、カイロをポケットに突っ込んだ彼の行動を見遣って。欠伸しながら言われた言葉に「_嗚呼、要は授業受けね-の?」と隣に座ったまま動こうとしない彼をちら、と見遣れば前記問い。)
>颯太
_ねむ..。
( 朝、眠気に勝てないまま二度寝してしまおうかと考えたが先に学校に行ってしまおうと考えて、ゆったりと呑気に準備して学校に来て。校門を潜った瞬間、待っていたかの様に教師が居て、職員室へと呼ばれたが行く気は更々無いのかくあ、と欠伸しながら上記呟いて。目の前には逆方向に足を進めようとしている人が居て、何処に行くのだろうか、と内心思いながら中庭に向かおうと足を進めようとして。)
( 初めまして、! 絡文の方に絡ませて頂きました。巽の背後で御座います。かなり生意気口悪不良ですが、仲良くして下さると嬉しい限りです。改めて宜しく御願い致します。)
>長江先輩
_見えなかった、..いや、完璧に傷付いてるじゃね-っすか。何それ、別に見て見ぬふりくらい出来るっすよね。
( ショックを受けたらしい彼の言葉に傷付いてるだろ、と告げて。言い聞かせているだけで、見えなかったと言う言葉に多少なりとも傷付いてる癖に嘘つくなよ。何て言ったら巡らせながら上記述べて彼を見遣るが、すぐにふい、と目を逸らして。何故か満面の笑みで着いてくる彼の言葉に面倒臭そうに髪を軽く掻き上げてから、「_意味、分かんね-っすわ。..もう勝手にすれば、あんた煩いし。」と後ろに居る彼を見ずに前記述べてはポケットに手を突っ込んで歩いて。_中庭に着けば、定位置とも言われるベンチの隅に腰を下ろして着いてきていた彼をじ、と見遣って。)
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