主 2016-12-24 13:49:36 |
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>葛城先輩
_..巡回、面倒。
( 背を向け彼の返答も待たずに歩みを進めようとしたが、彼の発した言葉にぴたり、と足を止めて考え込む仕草をしてポツリ、と呟くように上記述べて。あの校長が回るのか、何度か見付かって後から呼び出された事があるが、あれは無理。何て思考巡らせながらゆっくりと振り返って。一定の距離を保ちながら、名前を言い、ポケットから鍵を取り出した彼の姿をじ、と観察するかの様に見詰めた後、ふい、と彼から目を逸らして「_..1年、巽琥太郎。..サボリ場所、何処。」と名前と学年、そして取り敢えずはサボリ場所を確保したいのかポツリ、と呟くように前記述べ。)
>四ノ宮先輩
_..ん。
( 図書室の1番人目に付かない場所で、椅子を並べて寝転がって寝ていたものの、本が落ちる音で目を覚まして。くあ、と欠伸を漏らしながらゆっくりと身体を起こしては、落ちた場所だと思う所へと足を進めようとして。ちら、と落ちた場所を見れば見知らぬ人がきょろきょろ、と周りを見渡しているのを見て、何冊か拾って特に喋る事も無く彼が持っている本の上に重ねて置いて、距離を取ればそのまま図書室を出ようと、扉へと足を進めようとして。)
( 初めまして、! 絡文の方に絡ませていただきました。巽の背後で御座います。かなり生意気な口悪不良ですが、仲良くして下さると嬉しい限りです。← / 改めて宜しく御願い致します。)
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