お久しぶりです ごめんなさい、 勝手に離れて、勝手に忘れようとしていました でも月が戻る時間になればいつも此処へ来てしまい 何度も小説を読み返して 結局忘れる事なんてできなかったです 迷惑でなければまた 側に居てもいいでしょうか…