光希 (/素敵なお兄さんっ!有難うございます、大歓迎です!) 柚樹 ん…?…の、わだっ(喉を鳴らしてはうっとりした様子で撫でられる猫を眺めては癒されていると、不意に視線を一転へと向ける猫。どうしたのだろうかと微かに眉を潜めれば、いきなり聴こえてきた相手の声に驚き、そのままベンチから転がり落ちて (/久々のなりで拙い文ですが、こちらこそよろしくお願い致します!