気づくのが遅いぞ それにその言葉は僕から言うつもりだったのに…まだ向こうでも言ってない 僕も君が好きだ 本当に、大好きだ 僕も君を待たせることがあるかもしれない、それはお互い様だ 僕も必ず君の隣に帰る 僕らが帰る場所はいつでもあのフラットだ 君は永遠に僕のものだ そして僕は、永遠に君のものだ