>裄嗣 ーー…… (暇なので、という理由で授業をサボりポケットに手を突っ込みながら口笛をしていては屋上に向かい扉を開けて背伸びをしていてたまたま横を見れば「あ」と声を上げて相手を見つめてはいつから寝ていたんだと考えて