>由良さん ん…。(やっぱりお休みか、と肩を落とすも美味しそうな匂いにお腹は盛大に音を立てる) …本当? あ、です、か…?(普段使わない敬語を取って付けたように言えば、店内へついて入る) お、おじゃま、します…。(押しかけてお店を開けてもらって申し訳ないと思いながらも導かれるままついていく。)