くじら 2015-03-09 21:50:25 |
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【名前】雁木田 理尾(かりきだ りお)
【性別】女
【年齢】28歳
【種族】擬似第二人類
【所属】特別遊撃隊「デミ・ヒューマン」
【階級】幹部
【容姿】身長175cm、髪は腰までの長さで襟足で一つ縛りにし、端麗な大和撫子のようなイメージ
【服装】白地のワイシャツの上に黒いロングコートを着ており、バッジは胸元につけている
【怪人態】髪が真っ白になり尻尾や耳が生える、瞳も水色になり黒目も猫のようになる、爪や犬歯が異常に発達し、脚や、腕、背中などからは純白の毛が露出し、黒い縞模様がいくつか存在する亜人へと変貌
【モチーフ】虎(ホワイトタイガー)
【特殊】
・耳がいいため、遠くの物音なども聞き取れる、また超音波を使って会話する生物などに対してはその会話を『盗み聞き』、『逆探知』することもできる。
・脚力が非常に高く、10mもの壁を難なく飛び越えたり、100mを5秒ほどで走ってしまう
・夜間での視力が非常に高い(昼間でも人並みには見える)
【武器】対第二人類用マグナム×1、対第二人類用特殊合金ナイフ(コンバットナイフ仕様とスローイングナイフ仕様のもの)、コンバットナイフ仕様の物は二本、スローイングナイフ仕様の物は6本ほど、ベルトに備え付けられたケースに収容されている。
また、元自衛官であるため、銃器の扱いには長けているため対第二人類用の兵器のテストも積極的にやっている。
【備考】
・元々は陸上自衛隊に所属し、そこから特別警察機動隊の1隊員として戦ってきたが、ある時戦闘の際に民間人の死傷者を大量に出してしまい、人間の力に限界を感じて研究段階であった第二人類の遺伝子移植によって疑似第二人類となる。自衛隊での最終階級は二等陸尉(中尉)
・自衛隊の特殊部隊にも劣らぬ能力の持ち主であったが、女であるとこを理由に拒否され、そのため女だからと見くびられることが大嫌い。
・子どもが大好きで休日によく児童養護施設などに遊びに行ったりしている。
・第二人類の一部であることに対しての自覚と自らに向けられる非難の目を受け止め、それでもなお国民のために命をささげるといった強い信念を持っている。そのため別段犯罪さえしなければ第二人類に対しても優しさを見せる。逆に犯罪者、特に子供を傷つけたものに対しては徹底的に追い詰め、殺害するといった執念も持ち合わせている。
・今までに強力な第二人類を数多く殺害してきたため、『純白の悪夢』の通り名を持っている。
・男勝りで真面目な堅物だが、意外と押しに弱かったり、また部屋のベッドの下に趣味で少女漫画やぬいぐるみを隠していたりするなど女性らしい一面も持っている。
・若干天然
(疑似第二人類側希望です。おかしな部分があればお願いします
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