主 2014-12-27 18:02:27 |
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>賈充殿
荀文若:
己の力のみで起つのではなく、名君の許で仕え功を成すのも一つの道かと…ただ、諸侯の中にあなたの認める実力の持ち主が見つかるか否か。良禽は止まり木を選ぶと申しますから。(言いながら自分も馬を降り)
亞弓:
あー、文若先生の知り合い?ちょっと待ってくれないか、今出るから…っと。(小屋の中どたばたと駆け回り戸をそっと開けばやや警戒の色を宿した緑の瞳で相手を凝視し、その後ろに知人の姿見つけ漸く人が通れる広さまで入口を開け放って)
…ふむ。ようこそ、と言うには恥ずかしながら粗末な場所ではあるのだがね。立ち話というのも難だろう、まずは上がられるが良いよ。
>陸遜殿
荀文若:
御来訪感謝いたします。
しかし残念ながら、記事を拝見したところ必要事項が抜けているようですね…
申し訳ありませんが今回はご縁が無かったとお引き取り願うか、お手数ですが再度軍規を一読された上でご来訪お願いします。(深礼)
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