あははっ、まさか真姫ちゃんの口から恋人って単語を聞く日がくるとはね (クスリと笑ったがだんだんとエスカレートし、しだいに腹を抱えて笑い出す始末に。睨まれてしまうだろうと危機感を覚え、ひとまず恋人同士になったのだから記念にデートでもしないかと提案し) (/今日はこのあたりで。ありがとうございました!!)