西木野真姫(主) 2014-12-20 03:49:46 |
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『シャロ:まあ、そうだったんですか、よろしくお願いしますね。私、一年の桐間紗路といいます』
(目の前の男性が新任の教師だとわかり、今後も自分と縁があるかもしれない相手へと自己紹介をして礼儀正しく深々と一つお辞儀をし。職員室へと向かう道すがら投げかけられた問いに、まさか相手がここを女子校と知らずに赴任してきたなんて、そんな話しがあるのだろうかと考えながら『シャロ:はい、それはまあ女子校ですからね。もしかして知らなかったんですか?』不思議そうな表情で答えて、そんなやり取りをしていると登校してきた理世が知り合いのシャロの姿にまず気付いて駆け寄って「おはよう、シャロ。隣の人は誰…って、スティーブじゃないか!?」遠目からではわからなかった隣の見知らぬ男性について尋ねようと近くまでやってきてその顔を見れば驚き目を丸くして)
(/むしろリゼちゃん側にも現れたら不自然なのでぐっじょぶです!というわけで此方から合流させにいきました。スタークさんのこの世界でのポジション把握しました、有名実業家さんの登場が楽しみです
これはいけませんな…恋に焦がれてしまっている←
ただ息を吐くように愛の言葉とかを口にしていると軽くなってしまいそうな…←)
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