ん、別にかしこまらなくてもい-けど。 (相手が敬語なので敬語じゃなくてもいいんだけとな、と内心思い。また今度こいつに会ったら話しかけてみっかなどと考えるが、今度会ったとき自分が相手のことを覚えていない姿が目に見えるもブンブンと首を横にふり覚えてるだろ、と強制的に思い込み。「お-」突っ込まれなかったので安心し。