主 2014-11-13 22:54:25 |
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>せいご
是非やりたい...と言いたいところですが悪名を高めるのは学校までですね。学校の外に洩れてしまったら祖父が絶対に聞き付けてきますし。( 残念そうに眉を下げ苦笑しては家で最も怖い祖父の姿を思い出し溜め息を吐き。本当なら今すぐでも家を出たいが私があの家の跡継ぎという理由で出て行こうにも出来なくて。「...分かりました。本当に困った時は思いっきり頼りますから」髪を直しつつ礼を述べれば頬を緩ませ。彼の手、何時の間にこんなに大きくなっただろうか。中学校の時は確か同じくらいだったのに。「来ても良いですけど...また前みたいに追い返されますよ?」使用人にはちゃんと言っておかなければ。でも祖父が駄目だと言ったらそれに従うんだろうな、なんて肩を下げ。祖父に気に入られようとする使用人達も大変そう、と内心苦笑し。急に黙り込んだ彼を不思議に思い「どうかしました?」と首を傾げ。何やら卑猥な言葉が彼の口から紡がれると「ほ、本当にデリカシーが無いですね! 私、そういうものには一切興味ありませんので!!」かあ、と頬を真っ赤に染め矢をブンブンと振り回しながら慌てた様子で言い。)
( / 妄想最高!!妄想万歳!! ← 嗚呼、せいご君はそういう人でしたね(白目)← 清楚系+巨乳だったらせいご君は大喜びですよ← 真黒ちゃんは多分ラスボス的存在ですw 誰も止めることは出来ませんw 一応真黒ちゃんも女の子ですし次は泣いちゃうかもしれませんね← )
>りい
...じゃありいに服を選んでもらっても良いですか? 今の流行とか良く分からなくて ( 鞄を持ち早速行く準備をしては少し遠慮がちに首を傾げ。ファッション雑誌を買おうにも何時も見るだけで満足してしまいがちだから )
>しず
...大丈夫ですよ、もう慣れました。( 誰かに撫でられるということは慣れていないせいか驚くも「しずは本当に優しいですね」と嬉しそうな表情浮かべ。きっと人の痛みが一番分かるから彼女はこんなに優しいのだろう。)
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