主 2014-11-13 22:54:25 |
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>リーナ
間違い無く一日で噂広まって舐められんな。
(携帯に付けてウキウキしてるような自分を想像し強くて格好いいイメージ(自称)が音も立てずに崩れるなと苦笑いし。真剣な表情から述べられる今まで想像もしていなかった言葉に一気に目が覚めると「…へ?」間の抜けた声を出して行き、徐々に心臓の音がばくばくと高鳴り始め「そういう事、今言うなよ…キスだけじゃ止まらなくなるぞバカ。」先程の風呂場での出来事もあり相手を女として意識してしまったのもあり、今は密着して抱き合っている状況で蒸気した顔で見下ろすも「駄目じゃねえよ。ただ俺はお前とキスしたいけど出来ない。」冷静に考えるとモデルとして明るい道を進む相手と対照的に人から蔑まれる暗い道へと歩く自分には相手が眩しすぎて、そんな自分が相手の大事な初キスを貰ってもいかがなものか、せめてもの答えとして俯く相手の頭に唇を付けて髪の毛に口付け落とし)
>ましろ
ふっ、んじゃ一緒に悪名高めて行くか。
(気にしないと言う相手、良家の子女で品行方正な学級委員と片や暴れん坊で世間に後ろ指差される人物、付き合いを公にしたら悪評が高まるだろうもそれを受け入れると言った相手に肩を竦めて笑みを浮かべ。「バカ、頼られた方が男は嬉しいんだぞ。俺は頭悪いし力付くでしか役に立たないが、嘘でも困った時は頼るくらい言え。寧ろ本当に困った時は遠慮なく言って来い。」勿論リーナやシズも守るべき存在、幼馴染みとして相手も守るべき対象であるも必要ないと述べる様子に頭をはたくように片腕を振ってはそのままわしゃわしゃと撫でやり、力になりたいのだから何にも言って来ない方が悲しいので笑いながら促すように述べ。「あんまりにも持って来ないようだと家まで取りに行くから覚悟しとけよ。」と小学生の頃にデカい屋敷を見た当時を思い返し、SPみたいな黒服の連中に追い返されたのは記憶に鮮明に残っていて城に閉じ込められた深窓の令嬢だと言う事は中学になって理解した。また中学時代はそいつらを蹴散らして姫様を救うだなんて妄想も抱いた事もあったな、高校生になった今になってはその後の事を考えれるようになった為馬鹿げた無計画は考えなくなったが「………。」少し思案顔で一瞬考え込み。やべえ!と落ちた雑誌を慌てて拾い上げては丸めて雑巾絞りの要領で見れないように丸めて固めるも背中越しに体を震わせたかと思えば睨み付けて来る相手を見て背筋が寒くなり冷や汗をダラダラと掻き「はは…あははは…。」引き攣った愛想笑いを浮かべながら一歩一歩近付いて来る度に此方も後退り棚へと背中がぶつかり逃げ場がなくなり「そ、そんな事ないぞー!男は胸の大きい子が良いんじゃなく。好きな子の胸だったら一番良い生き物なんだ!かく言う俺はましろの胸可愛らしいと思うし、見たいし触りたいし揉みたいんだぜ‼︎」待った待ったと制止を促すように両手を伸ばして呟いた言葉を否定して焦りからとんでもない事を口走り)
(/逃避して妄想の世界に行こう(白目)← 清楚系好物です、でもせいごくんはおっぱい星人(ゲフンゲフン)← 真黒ちゃん状態はカードゲームとかだったら全ステータスがワンランクアップするんですねwオーラ纏い時は第二段階ですねwあと何回変身を残しているのやらw)
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