うむ、やっぱり良いもんだな。 (まんまと口車に乗せられて水着姿を曝しては、相手の様子など気にもせずに改めて水着の良さを感じながらうんうんと頷く。とはいえ深い場所まで来てしまっているため肝心のウエストは確認できず、後で良いかと思い直し。「綺麗な水だなぁほんと。」変わりゆく表情に気付くことも無く自身の胸元までの深さのところまで来ればその辺りを軽く流すように泳ぎ始め)