ヌシぬしヌッし 2014-09-04 17:25:21 |
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http://www.saychat.jp/bbs/thread/530292/
>三神さん
ほんとごめん
(もはや半分頭が埋まっているため、手が差し出されているのも気づかない、いや気づけないの間違いだった)
頭取れなくなった…
(冗談抜きで、かなり深刻そうに言う)
>三神さん
(「ズゴッ」と言う音とともに、頭が地面からひっこぬける)
ごめん…助かった…
(半分死にかけの声で感謝を述べる)
【林間学校 警備室】
(林間学校の正面口のすぐ左側にある小さな警備員の部屋で、この学校から雇われたであろう30歳前後の警備服を着た男達が、コーヒーを飲み、時計を見ながら何かを話している。)
警備員A「理事長は一体何を考えておられるのかわからんな。」
警備員B「ああ、だってこの下は旧日本軍の地下要塞があるいわくつきの場所だって言う噂もあるからな。」
警備員A「それだけじゃないぞ、非人道的な研究ばかりを行っていた場所だとも言われているし、この近くにあった村の住人全員が謎の失踪をしたとも言われているからな……」
警備員B「あと5日か……
早く過ぎると良い……な………?」
ゴトン
(突然警備員Bの首が灰色のカーペット床に落ち、鮮血を撒き散らしながら、首の無い死体が力なく椅子にもたれかかる。)
警備員A「…………!!!?
う……うああああああああああ!!?」
ドズッ
(一瞬にしてもの言わぬ死体に成り果てた相方を見て、冷静さを失い、椅子から立ち上がった瞬間、何者かに背後から心臓を一突きで貫かれ、口から夥しい量の血を吐きながら、前のめりに倒れ、そのまま絶命する。
そして、二人を一瞬にして葬った、黒い邪悪なオーラを纏った男が、血の付いたナイフを警備員Aの服で拭きながら言う。)
?「出口は入口、無限の殺戮……
偽りの幸せは終わりを迎え、これからは、永遠に続く殺戮が始まる………」
all
…はい、わかりました。失礼します。(ここ最近寝込んでいたことを担任に勘づかれ、無理はしないようにと言われるとその場をあとにし「皆は何をしているんだろう…」と呟くが、なんでこんな事を気にするんだ…と思い)
(久しぶりに来ました、今まで来れずに本当にすみません…)
>ALL
ふぁあ~、よく寝たアル……?何か、変な感じするアルな……嫌な気配、気持ち悪いアル……
(寝間着からいつものチャイナっ娘の格好になり、朝のランニングを始める。途中で何か嫌な予感がし、身震いするも気にしないようにしてそのまま走る。)
>ALL
んー…(テントの中で目を覚まし背伸びをして外に出ると異様な空気をなんとなく感じつつも気にしないようにテントから出ていき)
雷
…よう。(目が覚め特にやることもなかったので外に出て空気を吸っていると彼女がランニングをしていたので挨拶をし)
三神
…少し寒いな。(適当に外を散歩しているとテントから出てくる彼女を見かけたので寒気がするのが自分だけじゃないのかどうか確かめるために声をかけ)
>all
(昨日の異質な気配…俺の記憶が正しければ…
学園戦争の夢で、ゼウスと渡り合った時の気配を感じたため、寝起きにて少し暗い顔をしつつ、でも直ぐにそれを隠すと)
みんな、おはよ
(明るめに言う)
>三神さん
あいや、おはようアル三神さん!体調どうアルか?
(ランニングをしていると、相手の姿を見つけて走り寄る。)
>麻白くん
あ、おはようアル麻白くん!具合どうアルか?この前見たとき調子悪そうだったネ……
(声が聞こえた方に振り返れば、相手の姿を見つけて走り寄る。)
>白河くん
……?おはようアル、白河くん。今日はよく眠れたアルか?
(相手の明るい声に疑問を覚えつつ、寝不足だったことを考慮し様子を窺う。)
>麻白
寒いけど…なんか嫌な空気…(声をかけられ振り返り寝起きなのかぼーっとしたまま話し)
>白河
…おはよ…(寝起きで頭が働いてないのかぼーっとしたまま挨拶し)
雷
ああ、大丈夫だ。ただ少し肌寒いな。(体調は回復したが寒気が襲って来たので右手で左腕をさすりながら述べ)
三神
気のせいじゃなかったか…(寒いのも確かだが嫌な空気と聞きそう思っていたのが思い込みではなかったので)
白河
…少し空気が思い気がする。(おはようという相手に挨拶をせず思ったことを真っ先に述べ)
>三神さん
あいや、まだ寝坊助さんアルか。朝弱いアルか?
(相手の顔の前でヒラヒラと手を振る。)
>麻白くん
もうすっかり秋だから明け方は少し冷えるアルなぁ……良かったらこれ着るよろし。寒いから持ってきたけど、走ってたらあったかくなって要らなくなったネ!
(先ほどまで着ていたと思われる、薄手の上着を差し出す。)
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