爽やかな青空、白い雲。ありきたりだがその表現通りの晴天の下、俺はいつも通り学校へ向かっていた。
学校は普段通りだった。唯一気にかかることと言えば、いつもの友達が全く目につかないことだった。
だけど、教室に着いたときテレビが突然点き、こう放映された。
『学園戦争を始めます』
そこから先は覚えていない。
俺は今、誰もいない学校に座り込んでいる。
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先程の文章の通り、テレビを聞いてから気を失い無人の学校で目の覚めた主人公(主)。
他のクラスメートも主人公と同様な状態です。
そのあと、自分の手に武器が一つあることに気づきます。(何でも良し)
そこからは自由行動。タッグを組んでもいいし、戦い合ってもいいです。
ルール
!セイチャルール厳守
!ロルは10-
!本体同士の喧嘩禁止
募集キャラ
クラスメート(無制限。主人公の知らない学生でもいいです。)
主人公(主がとります。すみません)
プロフ(主のを参考にしてください)
『どこだよココ...。訳わかんねーよ!』
名前・河瀬 修(カワセ シュウ)
年齢・16
学年・二年一組
性別・男
性格・いたって普通の男子高校生。だがいつもくだらないことを考えており、女子に会うと緊張してしまう。いざとなると結構頼りになる。....と思う。
容姿・茶髪のショートカットに黒渕眼鏡。瞳は緑色。服装は白のニットシャツに黒いジャケット。灰色のチェックズボンに上履き。
武器・偶然手元に置いてあったライフル銃。
備考・部活動は適当に入った卓球部。
では、レス解です!(禁じてないけど←)
質問等あったらお申し付けください。
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No.2781
by 白河 ユウ 2014-10-10 16:01:49
>神田さん、雷さん
(神田が雷の寝ているテントの前にいて間違えて入ろうとしたのを見て、
「ここは確か雷のいるテントだそ?
だから…いってらっしゃーい」
と、悪意100%の笑顔で言うと、テントに押し込むために、神田の背中をかなりの強さで押す)
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No.2782
by 三神 伊織 2014-10-10 16:03:10
>夏妃
なんか…ガサガサ音がしてて怖い…から…(ギュッとしがみついたままつつかれていた方を指さし)
>白河、雷
お、おい(雷の居るテントに勢い良く転がり込む)
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No.2784
by 雷 麗鈴 2014-10-10 16:11:55
>神田くん、白河くん
……!!!
(人の気配に反応し、神田と知らずに飛び起きて拳を突き出す。)
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No.2785
by 天野 夏妃 2014-10-10 16:17:01
>伊織
…わかった、見てくるね。
(鞄から包丁を取り出し、テントの外に出る)
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No.2786
by 白河 ユウ 2014-10-10 16:19:26
>三神さん
(中で指を指されているとは知らないので、そのままいつもの2オクターブ低いくらいの、かなりドスの効いた声で、
「三神ー」
と名前を呼ぶ)
>神田さん、雷さん
(神田を押した直後には既にもう隠れていたため、雷には見つかることなもなく、かつその後の神田がどうなったのかも知らない)
>雷
す、すまない……(拳を避けると相手の足元に転がり「事故だ、誤解するな」と弁明し)
>白河
おい、逃げるな!(相手に叫ぶが相手の姿は無く)
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No.2788
by 白河 ユウ 2014-10-10 16:35:24
>神田さん、雷さん
(既に姿も無ければ、気配すら無くなっていた)
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No.2789
by 三神 伊織 2014-10-10 16:37:16
>白河
もう…いやぁ…白河…夏妃…誰かぁ…(泣きそうな声で自分の荷物を抱えテントから飛び出して肝試しした森に駆け込み)
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No.2790
by 天野 夏妃 2014-10-10 16:45:25
>白河
(顔を確認せず、無言で刺しにかかる)
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No.2791
by 雷 麗鈴 2014-10-10 16:56:21
>神田くん
……神田くんだったアルか。女性の寝所に侵入するとは破廉恥アルぞ!!
(すっかり目が覚めたようで、相手が誰かを確認すれば、ジト目で睨みながら怒る。)
>白河くん
……気配は2つだった気がするアルね……もう一人は、どこ行ったアルか。
(目が据わっており、キョロキョロとテントの外を見回す。しかし隠れた相手が見つかるわけもなく、ため息をこぼす。)
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No.2792
by 白河 ユウ 2014-10-10 17:43:16
>天野さん
(刺した場所にはもう既にいなく、むしろテントから離れて森に行ってしまった三神を追いかけていた)
>三神さん
(さすがにやり過ぎたな…
森に向かった相手を追いかけながら呟くと、全力疾走で追いつき、声をかける)
「三神ー!」
(追い付くと同時に華麗にスライディング土下座を決める)
「ごめん!驚かすつもりでやり過ぎた!」
(頭がめり込むくらいの勢いで土下座をかます)
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No.2793
by 三神 伊織 2014-10-10 17:51:53
>白河
…白河がしてたの?(目の前で土下座する相手に黒いオーラを吹き出しながら微笑み)
>雷
自分のテントと間違えた。信じてくれ。(顔を上げて弁明し)
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No.2795
by 天野 夏妃 2014-10-10 18:06:03
>伊織 白河
あれ?伊織がいなくなってる…外にも誰もいない?あれ?
(状況がわからず、とりあえずテントに戻る)
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No.2796
by 雷 麗鈴 2014-10-10 18:07:57
>神田くん
そうアルか、そうアルか。テントはどれもそっくりアルからなぁ……間違うのも無理はないネ。
(物凄く良い笑顔で、弁明の言葉を聞いている。)
>雷
信じてくれてありがとう(テントの内部を見回せば相手以外おらず「あれ? 他の人は?」と不思議そうに首を傾げ)
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No.2798
by 白河 ユウ 2014-10-10 18:22:03
>三神さん
(相手の黒い笑顔は土下座しているため見えないが、土下座するために頭をついた地面にはヒビが入っていた)
ほんっとごめん、やり過ぎた
(だがそれでもまだ頭が埋まる勢いで土下座をしている)
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No.2799
by 雷 麗鈴 2014-10-10 18:24:14
>神田くん
ふふふふふー……あぁ、他の人アルか?……逃げるに決まってるネこの状況は!!とりあえず早く出てくよろし!!
(物凄く良い笑顔で、相手目掛けて怒鳴りながら回し蹴りを放つ。)
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No.2800
by 三神 伊織 2014-10-10 18:44:25
>白河
はぁ…もういいよ…許すから…(ため息をつきつつ手を差し出し)