仁王雅治 2014-03-08 19:12:51 |
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>宍戸
なしてね?変態はこの世から消えた方が良かろうに(首を傾げて
捕まえたっと。どっかに俺の物ち印付けないかんばいね(相手を抱き止め、何処にどんな印を付けようか悩み始め
裕次郎>
どんくさいって意味えっとやな…つまりドジっこちゅーいみや!…はははっ…いや堪忍(声に出して笑い)
千里>
ふわっとオムライス作ってや!(なで受け)
亮>
そうやし!なに信用されてないん?
千歳
いやでも千歳の本体さんじゃん!(え?本当に大丈夫なのかな…と心配になって
…どこでもいいよ…(少し俯いたまま
謙也
いや、そうゆうわけじゃ無いんだけどさ…(
>>宍戸
や…やっぱりやーは、ちむぢゅらさんやし…。(相手はやはり優しいと改めて確信すれば素直に相手の肩を借り、尊敬の眼差しで相手見つめ。)
>>千歳
オームは怖くなさよ良い子なー、うーん…巨神兵位さー。にふぇーでーびる、い゙っ!?すれ、凄い恥ずかしくねーらん?!(相手の言葉に知識はあったのかフルフルと首振り否定すると、人差し指立て同じ作品からキャラクターの名前述べて恰もかなり怖いとばかりに真顔で言い。受け止められればまずはと礼を言い、おぶってやろうかという相手の提案に頬赤らめ頬引き吊らせ。)
亮>
じゃーなんやねん(相手をジト見)
千里>
はーい(返事をし)トトロやん!(トトロエプロンつけた相手を見てエプロンを握ってじっとみて←)
>>謙也
ああ、そういう意味なー…って、たーがドジばぁ。(ムッと唇尖らせ)
あー!…やっぱり笑ったさー、良さよ。笑ったぬは謙也やし、許してやるだばぁ。(溜め息混じりに述べて。)
千歳
そ、そうか…
…千歳が付けてくれたものなら何でもいい…(じっと見つめ返して
甲斐
そうなのか…(苦笑して相手を支えながら歩き始めてー
謙也
んー…何となく本気そうだったから…
>甲斐
見た目が何か怖かー。ってきょじっ!?か、監督は最強なんたいね…。俺は何ともなかよ?よう金ちゃんおぶりよるけん慣れとるばい(相手の否定に頷きながらも自分の意見を述べ、その真剣な様子から信じて有り得ないと程の強さに顔を青ざめさせて震える声で言い。相手の言葉にキョトンとした顔で首を横に振り、それだけでは不審に思われるだろうと理由を述べては意見を仰ぐ様に首を傾け
>謙也
トトロむぞらしかろう?俺のお気に入りたい(丁度良い位置にある相手の頭を撫でて自慢気に言い
>>千歳
確かに…あれは目がいっぺぇあるダンゴ虫みたいだばぁ。…すうさよ、じゅんにぃ…怖いばぁよー。やしが、遠山は一年生でわんは三年生やんに…っていうか、体重だって違うばぁよ。(相手の意見に賛同する様に頷いては自身の思うキャラクターについての印象を述べて。尚も怖がってくれる相手に更に真顔のままで早乙女監督を怖い生き物とばかりに説明し。相手の言葉に恥ずかしさと焦りは募る一方でありキョロキョロとするも辺りに人が居る訳もなく、思い付いたのか体重を例に挙げてみて。)
>>謙也
そ…そうやし!石が悪いんばぁよ。(勢いよく頷けば言い訳にならない言い訳し。)
ん?当たり前さー、仲良くねーらん奴なんて…許さねーらんどぉ。(キョトン)
>甲斐
しかも動きまで似とるけん怖いし気持ち悪かよ。や、も、もう止めてくれんね?甲斐は何kgね?重すぎんかったら大丈夫ばい(鮮明に思い出してしまって鳥肌が立ち、それを抑えるように両腕をさすりながら顔を歪めて。真顔で発せられる怖い、という単語にこれ以上ない恐怖を感じ掌で耳を塞いで吃りながら懇願し。相手の動きを見て何かあるのかと辺りを見、何もない事に首を捻りながらも自信有りげに胸を叩き
千里>
むちゃ可愛いわ!(トトロエプロンじっと)
裕次郎>
…ほんま裕次郎はおもろいわ!(肩パンパン叩き←)
せやんな!忘れとったけど、道に迷ってたんやな?沖縄に帰ろうしてたん(首傾げて)
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