ギルドマスター 2013-11-14 03:46:07 |
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>エアスト
((なるほど、では適当に合流させていただきます
>ALL
随分出遅れてしまったようだな…(普段は出不精なのだが、今回はワイバーンを観察するいい機会だと思い立てば討伐のクエストを受注したはいいものの、準備に手間取ってしまい、現地に着いたのは他のメンバーより大幅に遅れてしまっていて
名前: トールマン・エドミー
性別: 男
年齢: 30代くらい
種族: 竜人
容姿: 若干メタボ気味のおっさん、どう見てもイケメンではない
性格: のんびり、流石に仕事の時はのんびりしないけども・・・
職業: ギルド職員(主に事務)
特技:【ご都合主義】(死なない。どんなことをされても死なない。しかし、戦闘能力は無くなる。)
主に、ギルドの奥の方で事務をしている
エアストさんに、仕事の事でたまに殴られたりする(つまりはギャグパートの住人)あと、よく流れ弾に当たる。
かなり理不尽だが、給料が良いので止めるに止めれない
一応妻子持ち
首からは、家族の写真の入ったロケットを下げている
トールマン:・・・えらい暇だなぁ・・・今日はエアストさんから渡された仕事も終わらせたし、掃除も終わった・・・
(暇そうに、誰も居ないギルドで煎餅をかじっている)
(エアストさんのキャラが、なんかキリッとした上司な感じだったので・・・思わず作ってしまった・・・どんな扱いをしてもokなキャラです)
レインちゃん
あー…まぁ、これくらいなら大丈夫大丈夫。(相手の返事を聞き、自分でもその傷を触って見て微かに痛みで顔をしかめるが誤魔化すように笑っては拳を突き上げ下ろす時に途中で止め、力瘤を作るとにー、と笑って「元気だし、ワイバーン討伐がんばろー」と言い
GM様
((有難うございます^^ウザがられて終わりそうですね、ふっ…(白目
三ノ宮:よし・・・メンバーも集まったし、エッガさんの手助けに行こうよ!がしゃどくろがいるとはいえ、流石に一人じゃきつい・・・
(エッガさんの方へ走りだす)
>討伐隊メンバー
>レイン
遅れてすまんな、遅れた分は働きで取り戻すとしようか(声をかけてきた相手を横目で見ながら背中にかけた巨大な荷物を地面へと下ろし、中から巨大なバズーカ砲のようなものを取り出して
>タガサ
トールマン:お!タガサさんじゃないですか、どうされたのですか?こちらでお茶でもどうですか!煎餅もありますぞ!
(暇だったので、よほど嬉しいのか、素早くお茶とお菓子を出す)
(お初です!のったりしましょう!)
>烏賊
ふむ、後方支援は任せておくがいい(助けに行かなくてはと言われて状況をある程度把握すれば近接戦闘は不向きな自分は後方より魔法やマジックアイテムを使った援護を行うべきだろうと判断して早速魔法の詠唱を開始して
エリーゼさん
いらっしゃ、全然遅れてないよ!(攻撃され、おっと、と除けたところで相手が来たところを見てぶん、と手を振ると、攻撃して来たワイバーンに一撃を食らわし、ぐるん、とバク転して除けてから相手のところに駆け寄り笑い乍声をかけて
>トールマンさん
…「おや、ありがとうございます!今はトールマンさん一人なのですか?」
(誰も居ないギルドを不思議そうに見渡しながらも相手のところへ来ると頬を緩ませて上記を書いたメモを提示し。己には遠慮というものを知らないようで相手の目の前に座るとお茶に手を出し
(初めまして、はいwよろしくお願いしますね!
トールマン:いやぁ・・・どうやら皆出張っているようで・・・仕事も終わらせましたし、のんびりしていたのですよ
(煎餅をすすめながら、にこやかに話す)
>タガサ
>カルト
ふ、ならばいいがなっ(どうやら重要な場面には間に合ったようだと相手の言葉を聞いて安堵すれば小さく笑って相手が一撃を食らわせたワイバーンへと電流の流れるナイフを投げつけて追撃をして
<カルト
無理しないでね?(やはり誤魔化しているが痛そうなので注意するようにし
<烏賊
そうだね、じゃあ僕は後衛にいくから何かあったら言ってね(そう言うとショットガンを構えなおしエッガのいる方へ行き
<エリーゼ
よろしくね(頼もしいなと思いながら走り出し
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