受付 2013-09-04 22:02:46 |
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>シオン教官
あー、サボテンってあの魔物か。(相手の言うサボテン型の魔物というのは以前自分も退治に狩り出た事はあり。その魔物は針を飛ばして攻撃してくる為、水の壁で何とか防御してたものの、飛んで来る速さと鋭利な先端により何本かは防ぎ切れず怪我した事があり、嫌な事を思い出しては眉間に皺寄せ)
>ヴァル教官
十分変わるんす。(自分では乱れてしまったと思っていては髪型を整えるように髪を手ぐしで軽く整え。「んー、それならまぁ出来ない事はないけど」 相手なりの譲歩なのか回数を減らしてもらっては、自分とてそれなりに鍛えているつもりではあり、何セットかに分けて少しずつこなしていけば時間は掛かるものの何とか達成出来るだろうと考え)
>副団長
ん、何かいい匂いすんな。(何処からか漂ってくる美味しそうな匂いを嗅ぎ付けてはある個室の前にたどり着き。匂いの元は此処からか、なんて考えていると部屋から出てきた相手が誰なのか分かっては、「副団長、今日は」と挨拶し)
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