受付 2013-09-04 22:02:46 |
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>雪
ッせぇよ。
(片膝を立て其処に肘をついては不貞腐れたように指先で耳元のピアスを弄りつつ吐き捨てるように返し。ロマンチストだの星だのなんて物が似合っていないのは自分が一番よくわかっている、今更言われるまでも無く。黙っていれば頭を撫でられ、その手の動きを辿ると先程己がした事を返されているらしく。それでも尚黙っていれば不意に軽くながら頬を摘ままれ驚いたように目を見開き。徐にその手を掴み頬から離したかと思えばグイッと此方に引き寄せ、互いの距離が縮まれば不適に笑んで「悪戯が過ぎんのは良くねぇよなぁ…?」無論本気で怒っている訳でも無く普段の揶揄するかのような口調で)
>セシル
ッは、相変わらず可愛くねぇなぁ。
(相手に何と言われようと崩れぬ笑みは明らかにこの状況を楽しんでいる物で。変態、と評されている事は一旦置いておき、話題転換と共に手を払われては素直に離して。問い掛けに対し答える事無く笑みを溢せば肩を竦めて述べ。然しこう言った相手の反応は中々に嫌いでなく、余計にからかってみたいと思わせるだけであり。それにしても今日は一段と機嫌が悪い気がする、と少し考えれば相手が寝起きである事等容易に考え付き。視界に入る寝癖宛らに跳ねた髪に手を伸ばしては軽く撫でつつ「随分と遅い起床だな」とクスッと笑み)
(/すいません、無自覚です!(←)おぉ、手を出すコンビいいですね、楽しそうです!(待)あら、そうなのですか。ではガンガン行きますので宜しくお願い致しますね←)
>ヴァル
…よォ、ヴァル。またジムか?
(魔物の目撃情報を元に次の出現地を探っており、その手の資料を片手に廊下を歩いていれば向かい側より見慣れた風情の相手を目にし。己が見上げなければならない数少ない高身長の相手であるが、以前は見上げるのも見下ろされるのも嫌いであり。然し今となっては慣れた物、受け入れたと言っても過言でないだろうか、至って平然と話し掛ければ相手の様子を察するに何時もの如くジムに行っていたのだろうと判断し問い掛けて)
(/初めまして!何だか教官に対し生意気で申し訳御座いません;;pf.は>54にあります故、宜しければご参照ください´`*)
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