全くお前らしい… た…ただのあんみつに飽き足らずクリーム付きだとぉ…? (風習などどこ吹く風、と言わんばかりの返事が返ってきて妙に納得し。運ばれてきたあんみつと目の前の相手との間にとてつもないギャップを感じてスプーンを持つ手をプルプルと震わせて)