日菜 運命……か……… 大事な彼……ね…… うらやましいよ、正直。 ………名前変わってわかんないもん… …………(いきなり首をふるふると振ると無理ににこっと笑って 『このトピを作ってくれてありがとう、日菜』と、恥ずかしそうに言う 響先輩 ……(相手を見上げるのに首が痛くなり自分でマッサージを始める