静道 闇 2013-05-26 04:51:13 |
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昔…ある少女はある男性に告白されました。けれど、悪夢が襲ってきたのです
それは何度も何度も手紙が来て、【お前のからだがみたい】というのが来て少女は恐怖に襲いかかりました。何度も逃げても無駄でした.....そして、彼女は反撃するためにまた男性を作ったのです
少女は言いました【貴方みたいな男とは付き合えない。体を求める男なんて最低だわ!】と叫んで言いました。男性は驚いて見つめましたが、嫌な気持ちがわかったのか。少女は彼から逃げることができました。ですが、次の彼氏も次の彼氏も体を求められたり、匿名に馬鹿にされて終わりをし続け
今の少女は恋に落ちてるかわからないけれど、悲しみに暮れてる闇の日々を過ごしているようだとさ。
(ある本を読んで、図書館の窓から夜空を眺めれば「七夕までもう少し………か」
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