ちい 2013-04-08 01:26:30 |
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今日は足跡残すのみで
かつてアメリカ合衆国のケネディ大統領は就任演説で国家が何をしてくれるかではなく自分が国家に対して何ができるか考えよう…っとの名言があったようですがこの言葉は好きです。この言葉を聴衆に得心させれるほどの国家と己自身への多数の信任を実感していないと言えないセリフと考えます。会社でも同じく、会社は何もしてくれない…と言うスタッフに聞かせてやりたいところです。が!
上司の私に部下や新人からの信任を得る仕事や責任の取り方をしているのか不安になる時があります。決して日本的な滅私奉公を強制する言葉ではなく信頼には信頼で応え信頼できるスタッフは全力で守り、多面的な意味で良好な仕事環境を整備できる上司になりたいところです。
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