あたりは真っ暗だ 何にも見えない よくまがましくてとてもあついものにぶつかった 僕は何も見えなくて 動けなかった だから頼った だけどどんどん暗くなっていく 冷たいものがほおをとおることもあった 今僕は甘いものに頼ってはいけない 真っ暗だでも進まなければならない 今の僕には暖かい火を作ることができる でも長くは続かない 薄明かりの中少しずつ進んでいるよ