VIPPER 2012-09-24 17:22:06 |
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性格が性格だから
相談するよりもされる側に周る事が多い。
相談してくる奴らは
自分で判断できない
自分の意思が明確にできない
そう言ったやつらだから
その時だけでも、納得するために必死で助けを求めてくる。
本当に悩んで、どうしようもない時は特に
とにかく、その瞬間だけでもいいから 不安定な精神を安定させたくて
その瞬間だけでも納得、安心できる助言を求めてくる。
だからそれに対して俺が答えるには
俺がそれ相応の生活をしていなきゃいけない。
人の相談に乗る時は
客観的に物を見て、好き放題言える。
「別れろ」「距離をおけ」
そこにいくら理屈を当てはめても
感情が追いつかずに実行できないなんて当たり前。
俺だってそうだから。
でも、相談を受ける立場にいる以上
俺がそれを実行できてなければ
「そういう割には、お前はできてないじゃないか」ってなって
相手も俺の言葉に信頼が持てなくなる。
そうやって、相手を助けるために俺ならこうする
これが正解だった。だからお前もこうしろ。
ってことを繰り返してると
俺は人に頼れなくなる。
相談できなくなる。
深い悩みを抱えたときに、それを打ち明けられるほどの人間が 周りにいなくなる。
助けを求めたくても 応えられる人間がいない。
俺が相談を受ける側、助ける力をもつ側のAとして
相手は相談してくる側、助けを求める側のBとすると
A>B これは絶対。
その時に
Bの身にCっていう問題が起きた時 Bは自分で解決する力がなくて
Aには解決する力があると
A>C>B となる。
そしたら必然的にBはAに頼って、Cの問題を解決してくれるよう求めてくる。
問題は
Aですら解決できないDという問題が起きた時
D>A>B こうなったら
AがBに頼っても意味をなさないから Aは一人で問題を抱えないといけなくなる。
だから、やっぱり俺は一人なのかもわからん。
そりゃあねぇ、口先だけで綺麗事ほざいてくれるBはたくさんいるよ、俺の周りに
でもねぇ、それで納得できないから俺はAなんですよ。
そんな綺麗事を視野に入れずに現実に目を向けてるから俺はAなの
厨二過ぎキモォ
やめたやめた
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