士郎 2011-10-29 23:17:20 |
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な~んか・・・寂しい
一人なわけじゃない。
でも、少しでも本音が言える相手がいない・・・・
直接会って、目の前で、喋りたい。
俺は、異常に憧れるそこらにいる人間だ。
人の心がわからんわけでもない。
だから話は出来る。
でも、この『異常・特殊・特別・超越』
こんなものに憧れる俺を・・・・一体誰が受け入れるだろうか。
だからこそ、俺は独りだ。一人ではないが・・・独りだ。
何で今日なんだろう。
運動をして、「みんなと」遊んだから?
よくわからないが、こうやって独りでいると、自身が希薄になる。
存在しているが、薄い。
消えそうな、心。
私は今、ここにいるのか。
私は、本当に私なのか。
永遠と考える。
答えは出ない。
考えることが、生きている証なら、私は生きているのだろう。
一体それを、誰が見抜いてくれるのか・・・
悲しみを越えた先に、何があるのかわからない。
希望・絶望・虚空・生誕・終焉
きっと、全てがあるのだろう。全てが不文律で、少しずつあるのだろう・・・
存在の定義。
身体
精神
霊魂
全てある。
精神、あるいは霊魂。もしくはどちらもが異常なだけ。
このカラを一体誰が埋めてくれるであろうか・・・
この身を、一体誰が満たしてくれるだろうか・・・
今はただ、それだけを考え続ける――――――――――――――――――――――――――
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