デスメタル田中 2026-05-19 18:28:08 ID:9dc0df87b |
|
通報 |
大日本帝国:我が帝国は先の大東亜戦争に勝利し、多大な戦利品を獲た… しかし帝国の状況は芳しくない まずは腐敗したこの帝国の病を断ち切らなければ…
チュメニ:我々はかのブハーリンに敗れた同志スターリンの教えを持ってして"新たなソビエト連邦"を再建したい。
まずは、ドイツ国からの爆撃の対策の為に国内の地下にバンカーを建設する。
チュメニ:共産党党大会が開催。
【ここでチュメニの需要な人物】
ラーザリ・カガノーヴィチ:西シベリア人民共和国(チュメニ)の指導者。ソ連崩壊前はスターリンの側近の一人だった。スターリン主義こそが強いソ連を作る道だと考える。
ニキータ・フルシチョフ:共産党の幹部の一人。カガノーヴィチのやり方を「強権的」と捉え、もう少し穏健にスターリン主義を推し進めようと考えている
イタリア:三頭連合は分裂しそうになっている…だから三頭連合の会議を行いたい…そのため加盟国らに通告する
アリューシャンにて、アメリカ船に直ちに引き返すように無線で呼びかけを開始
また、哨戒機にて原潜も突き止めよう
チュメニ:>>8共産党党大会では「バンカーの建設促進」と「爆撃時間の特定」を重点的に行うことが決まった。
このままでは本当に核戦争が勃発してしまう
一度、アメリカに対する怒りを捨て、冷静になろう
避けたい…
イタリア:ローマにて会議を実施
加盟国の
・イタリア王国
・サンマリノ共和国
・イラク共和国
・イエメン・ムタワッキリテ王国
・エジプト王国
・休戦オマーン
・パレスチナ国
・モンテネグロ王国
・モナコ公国
・クロアチア独立国
・イタリア領東アフリカ
・イタリア南極研究区
・アルジェリア軍政領
・ギリシャ国
・イベリア連合
・アルジェリア軍事司令部
・トルコ共和国
・シリア国民国
・第六総監府
・アンドラ公国
・オマーン国
の基本的自由行動を決議させる。そしてファシズムの話を行い、民主か、ファシズムか、会議を進める…とりあえずは権威民主主義への移行を宣言する。
アリューシャン危機を、日米の交渉の末、核戦争を回避することに成功
条件は、我が帝国はアリューシャンからミサイル基地を撤去、合衆国は原潜などを撤退させるに至った
[NHKテレビ放送より抜粋]
こちらはNHK、東京放送會館より全國へ、並びに大東亞各地へ中繼する。
只今より、?閣總理大臣閣下並びに大本營政府聯絡會議共同聲明を放送する。
帝國臣民諸君。
北太平洋アリューシャン方面に於いて發生してゐた重大なる國際的緊張は、本日、帝國政府の斷乎たる外交努力、並びに皇軍將兵の不動の警戒態勢により、全面的武力衝突を囘避し得た。
帝國海軍聯合艦隊、北方總軍及び航空部隊は、極限の緊張下に於いても終始冷靜を保持し、皇國の威信を毫も損ふことなく、外敵諸勢力に對し我が帝國の決意を明示したのである。
今次危機に際し、米州大陸諸勢力は一時、北太平洋の均衡を破壞せんとする輕擧に及ばんとした。然れども帝國は、斷じて屈することなく、また無益なる世界的大戰への道をも拒絶した。
世界は今や知るであらう。
大東亞共榮圈の平和と秩序は、單なる武力によつてではなく、
天皇陛下の御稜威の下、一億臣民の結束したる意志によつて護持されてゐることを。
皇國は戰ひを望まず。
然れども、如何なる恫喝にも屈せず。
帝國政府は今後、北方海域の安全保障體制を更に強化すると共に、共榮圈諸國との聯?を一層緊密ならしめ、再び斯かる危機の發生を許さざる決意である。
臣民諸君に於かれては、流言飛語に惑はされることなく、各々職域に奉公し、國家總力の充實に邁進されんことを期待する。
最後に、極寒の海に在りて祖國防衞の任に當つた全將兵に對し、帝國政府は最大の敬意を表するものである。
とりあえずビッグ3主導で三頭連合内でのマルタ憲章を制定する
・加盟国主権保障
・相互防衛
・経済協力
・内部紛争禁止
・対外均衡外交
である。そしてその中でも孤立しやすいイベリア、中東へ支援を行うとともに、優遇方針を取る。
後、日本とは協調したいなーーー…
| トピック検索 |