爛熟、肖那《らんじゅ、にな 2015-03-29 23:35:40 |
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>爛熟さん・姉歯さん
先輩。勉強しましょうよ。俺、全学年の音楽以外全部教えられるっすよ。
(木刀をしまい、1~3年の教科書をカバンから引っ張り出し)
>爛熟
俺もそんな感じかな。あと眠かったのもある
(自分も似たような感じだったのでそう言えば一つ欠伸をして。「こう日が良いと眠くなっちゃうよね」と言うその目はほぼ閉じかけていて
>青葉
て言うかよく三年の教科書持ってるな
(なんて相手が取り出した1〜3年用の教科書を見ては驚いて。「音楽苦手なの?」と相手の言った音楽以外という言葉に触れて
(/初絡み!よろしくお願いします!)
>爛熟さん
いや、アハハじゃないっす!中間試験近いんですよ!?赤点だったらどーするんですか!
(「どうせ他の人にもそう言ってきたんでしょ!?」と絶叫し)
青葉》
「こう見えて、先輩はいつもテスト上から10位以内なんだ〜、」と空を見て言い「でもいつも一位取れないのは、社会のせいなんだよねぇ……ハハッ」と苦笑いをして言い
名前:水無月唯
読み:みなづき ゆい
性別:女
年齢,学年:16歳,一年
容姿:茶髪ショート、瞳は黒。顔立ちは平凡、身長156cm。華奢。制服の上に袖が親指が隠れる長さの紺色のカーディガンを着ている、スカートはやや短め。
性格:明るくいつもテンション高め、関西弁で話しノリが良い。人懐っこく甘えたがりだが自分から甘えれない不器用、恋愛は未経験。
備考:委員会には入っておらず、絵を描くのが好きな為部活は美術部に入部。恋人は欲しいが異性として意識された事が無い為、若干諦めつつある。
(/皆様のお仲間に入れる事を願って、参加希望です!!)
>爛熟さん
ちょっと先輩!・・・寝てるか。しょうがない。寝かしておこう。
(寝ていることに諦めて上着を被せて自分も隣に座り勉強を開始して)
>爛熟
はっ、早い……!
(返答がなく、ふと目を開けて其方を見れば既に眠っている相手の姿が入り。目をカッと見開きながら思わずそんな事を。「まあ、そのまんまにしておきますか」と優しく微笑んでは自分も再び目を閉じて
>水無月
(/またまたご新規様とは…感無量です。よろしくお願いします)
>>爛熟先輩/主様
(/ありがとう御座います!!屋上…すぐ向かわせて頂きます!)
>>姉歯先輩/本体様
(/はわっ、コメント頂けるとは…ありがとう御座います!こちらこそ宜しくお願いします!)
>>ALL
うーん…校舎描くんもそろそろ飽きてきたな…せや、屋上から見た空を描くんもええかも知れん!そうと決まれば…善は急げや。
(スケッチブックと鉛筆を持ちウロウロしているも、いきなり閃けば屋上に向かい。屋上に続くドアを開けると「小春日和やん、うーん…良い絵描けそうやね!」と満面の笑み浮かべ。)
(/皆様宜しくお願いします!)
ゆいちゃん》
「おー後輩ちゃーん、ハロー」と笑顔で言い「スケッチ?ガンバー」と相手のスケッチブックを見て述べ
青葉》スースーと寝息を立てて、顔を肩にこすりつけ、また肩に頭をおき
姉歯さん》
「うち……のアイス……食っただろ……、お…ごれよ、凪斗」と少し眉間にしわを寄せて寝言を言い
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