漣瑞希 2013-10-08 18:55:21 |
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冬になったら、炬燵じゃなくて銀さんに温めてほしいですね…なんちゃって(自分の台詞に少し恥ずかしくなったのか、誤魔化すように視線を反らし)
夢の中でもそんな事言ってるんですか…(続いて聞こえた寝言に小さく笑うと、相手の頭を優しく撫でて)
じゃあ私が温めます(相手の下ネタに気付かず笑顔で言い)
……銀さん、5秒以内に起きてこの手を今すぐ退けてください。さもないと私家出しますよ(胸を揉まれ「この変態は…」とキレかけてはいつもより低い声で上記述べて)
本当か?…してくれるならやってくれ(だらしながら
…(相手の声に気づいたのか、起き上がり
ハァー(あくびをし
ん…瑞希なにしてんの(目をこすり
今はこうやって温めてるじゃないですか。…このままでじゅうぶん温かいですし
……貴方が何やってたんですか、寝てる時にしかも無意識に(自分の心境も知らず呑気に欠伸をする相手に、自然と低い声を出して言い)
もっと温まてくれ!(てれながら
え?なにしてねぇよ…(気づかず、柔らかい感触がしたので、その視線を見て、すぐ手を放し
あ!これは違うんだ!…(焦り
もっとって…どうやってですか?(小さく首を傾げて)
へぇ…何がどう違うんですか?(問い詰めるように距離を縮めては低い声で問い)
うーん…布団の中で抱き締めあってたらもっと温まるんじゃないですか?(少し考えるように顎に手を当てた後そう述べて)
本当に…?(意地悪な笑み浮かべては相手を壁まで追い詰めて)
…逆に暑くなりません?(ふと思った事を言い)
んー…なんとなくです(続けて相手の耳を舐め、相手がどんな反応をするか少し楽しんで)
うーん…銀さんに任せます(結局相手に任せて)
できるならどうぞ(口角を上げて笑みを浮かべ)
(/かなり返事遅くなってごめんね><)
わっ!?ちょ、銀さん!?恥ずかしいんですけど…!(お姫様抱っこをされては頬を赤くして)
ひぁっ…!(舌の感触に思わず声を上げて)
(/ありがとう^^)
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