黒子テツヤ 2013-04-20 15:06:05 |
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>赤司くん
( / と、とぼけても無駄だいっ←/どうしよう幻覚見えてる子がいまs(
私なんかの頭でよければいくらでもさしあげますうう((黙
おうふ、経験者様ですか!了解です、色々とすみませんorz/お相手有難うございました、おやすみなさい^p^ノシ)
>今吉さん
( / わかりました、いえいえ、ぽいなんてするわけがないですうう←
お相手ありがとうございました、おやすみなさい^p^ノシ)
>黒子
…お、お邪魔しまーす…。
(トタトタと玄関に向かってくる足音が扉越しに聞こえガチャリと開き人が出て来てくれたが、緊張の余り顔を自然と俯かせてしまっていて相手の顔を見る事ができない。相手の声で黒子だと言う事は分かるものの、此処を一歩越え部屋の中に入れば他のメンバーもいる事だろう。益々緊張して鼓動が高鳴るばかりだ。落ち着け自分、ふぅーと一息吐きチラリと相手を見ては数秒後勇気を出し中に一歩踏み込んで行き。今日から己の住み家となる場所だと言う実感が無いのか、友人の家に招待された様な気分でよそよそしい様子で。
(わー参加許可有り難うございます ^^!これから宜しくお願いします。うーんドッペル…無しの方がいいですかねぇ~でもでも主様にお任せしますっ←)
>All様
(はじめましてー降旗君をやらせて頂いてます!皆さんロル・キャラ共々素敵で…つらいです←非似・駄文で見苦しいかもしれませんが宜しくお願い致します ^^:そして亀レス・寝落ち常習犯の為迷惑をかけてしまう事が多いと思います…。すみません;大目に見てくれるとありがたいです←/亀レス申し訳ありません;)
>緑間くん
( / 皆様の素敵さに惹かれて皆様が来るんですb←/緑間本体様の意見はドッペルはなし。大人数になったらドッペルありにしても・・・という感じでしょうか?国語力低くてすみません/土下座っ)
>降旗くん
( / いえいえ、此方こそです!^p^/ドッペルなしですね、意見ありがとうございますう!!Ⅴ、Ⅵに書いてある通り、寝落ちや亀レスは全然okなのでお気になさらず!)
>黒子
(/主様が素敵だからこそ、素敵な方が集まるんです。←
へぎゃ、分かりづらい文書いてすみません^q^だらだら書くからアレなのか。えーと、ざっくり云うとドッペルは無し。大人数なら尚更ドッペル無しのほうが良いと思う。て感じですね、ハイ。)
>降旗
(/こんばんはー、はじめまして!寧ろあなたの素敵文と降旗君にテンションだだ上がりなんですが、師匠って呼んでもいいですk(ry) 此方こそ、よろしくおねがいしますーっ。亀レス上等ですよっ。というか自分もあまりレス早い方じゃないですしね。まったり仲良くできたらな、なんて思ってます*)
>緑間くん
( / 照←/あわわ、読解力なしの主をどうにでもしてください(orz
了解です、皆様ドッペルなし、という意見ですね!)
>報告
皆様の意見を参考にさせて頂きました。協力有難う御座いました!!/深礼
取りあえずドッペルはなし、という方向でやっていきたいと思います。もしそれで混乱するようになってしまったら、また違う案を考えて(案を募集するんですが←)いきたいと思います。
レス返せなくてすみませんでした、直ぐに返しますので!^^;
(/わわっ、皆様が素敵過ぎて興奮しているうちに寝てしまっていた!!それと、ドッペルなしですね。了解いたしました!では、私も睡魔と闘ってましたので今日は此の辺で落ちさせていただきますねー。お相手感謝でした!!)
あン?…此処、だよな。さつきの地図によりゃあ。外見はまあまあ良ンじゃねぇの?(気怠そうな足取りを1つ家の前で停止させると相も変わらず親交が深い(?)幼馴染みに手渡された手許の地図に一度視線を落として確認。次いで乱暴にもくしゃり、其の紙切れを握りポケットに仕舞って舐める様に双眸を此れから住むであろう家の外装へと向け口許を歪めると、…如何やらもう先住する奴等が居る様でがやがやとした話し声が時折聞こえて居り。大きめの荷物肩へと下げ乍成人迄育ち一応礼儀は身に染みて居るらしくインターホンを指先にて、ぽーん。彼等の返事やら姿やらを待つとしようか。)
青峰大輝。(Aomine-Daiki)/ 20 / 身長は高校の侭 / 大学生。就職はバスケの道一択との事。寧ろそれしかないとか言わない。(!)
(/素敵トピの匂いに誘われて。(爆)遅レス気味になるかもですが青峰君で参加希望ですー!今は多分誰もいらっしゃらないですかね。また夜にでも顔出します。(一礼!)
( / お祭りの後ホラーDVD見ました・・・あれはいけない、うん。もう見るもんか。←、
では遅れてすみません、レス返させて頂きますっ^p^
>赤司くん
・・・!
(インターホンがなる音が聞こえた。今度の来訪者は誰だろう、ワクワクと胸を弾ませながら玄関の扉を開けば視界に入ったのは忘れるはずもない、己の中学時代の主将の赤髪の彼。少し髪は伸びたようだが、他は前と変わらない彼で。「・・・赤司くん、久しぶりですね。」頬を緩めて嬉しそうな声音でそう言えば、相手を家の中へと招きいれて。)
>今吉さん
っ、と。
(赤髪の彼を招きいれ、扉を閉めると続いて聞こえたインターホン。慌ててがちゃり、と扉を開く。己の目の前に居る彼は、確か・・・青髪の彼のチームメイトのキャプテンだった・・・。思考を巡らせながら「いらっしゃい。」とにっこりと微笑みを浮かべて。)
>高尾くん
はい、伸びました!
(来訪者を招き終えた後相手の元へと戻れば掛けられた言葉。コクリコクリと何度も頷けば嬉しそうに「高尾くんと目線が近くなった気がします。」と。いつの間にか己の目の前で揺らされているカチューシャに気付きハッとすれば、「えっと・・・誰からもらったんだろう、と・・・」そう言葉を紡ぎ小首をコテリと傾げて。)
>降旗くん
・・・?、
(中に足を踏み入れるものの、一向に此方を見ようとしない相手に疑問を抱く。が、思い出したのが高校時代の彼の、海常との試合の時の助けにもなった、慎重派で直ぐに緊張するという性格。・・・嗚呼、あの頃からまったく変わっていないのか。思わずクスリ、と小さく零れた笑みを誤魔化すように「緑間くん、高尾くん、赤司くん、今吉さんが待っていますよ。」と取り合えず今家の中に居るメンバーの名を上げてみようか。)
>青峰くん
・・・青峰くん、!
(もう聞きなれたインターホン。インターホンを鳴らした、扉の向こう側に居るであろう人物を考えながらゆっくりと扉を開く。・・・思わず驚いたような声音で相手の名を呼ぶ。中学時代、もっとも仲がよかったといえる己の相棒。以前と変わらない青い髪色と肌の色(←ぇ)相手。一番遅くに来るであろうと予想していた相手だったため、驚きを隠せず「は、早いですね。」と瞳を一度ぱちくりとしながら中へと招き入れて。)
( / 匂いプンプン?!←
いらっしゃいいい!大歓迎ですっ^p^ )
(( / えー、取りあえずドッペルしてないか凄い心配←
今吉さんを迎えに行った後で、高尾くんの元へと戻る。という感じにしたのですが、そういう風でいいのでしょうか?・・・そんなめんどいことしなくてもよかったのかn(←
>おーる
嗚呼、……っおい待て黒子、何故オレまで行く必要が、っ(会話の最中に家の中へ響いたのは何処か聞き覚えの有る声。目前の彼も己と同様に声へ反応を示している辺り、気の所為だなんて事も無いはずだ。しかしながら、まさか手を引かれて共に玄関先へ連れて行かれるとは思っても居らず、油断していたのが仇と為ったのか彼に続く形で己もリビングから出て行って。扉から出れば玄関には粗方予測はできていたけれど、高校時代と大きな変化は感じない姿。先程まで己と会話していた彼と直ぐ様再会を喜び合っているようで、その期に乗じ、水色髪の彼の手を離す。其れから、少し2人から距離を置いた位置の壁に寄り掛かり、腕時計の指し示す時刻を確認していれば、復たチャイム音が鳴った。確かにそろそろ、集まってきても可笑しくない時間かも知れない。一人納得して頷くと玄関に視線を向ける。ぴんぽん。ぴんぽん。人を招き入れれば復たチャイムが鳴るという忙しい時間の繰り返し。確かに此の家には沢山の部屋が有りそうだけれど、一体何人暮らす予定だったかと思考巡らせつつ、次々に入ってくる人々を見て。)
(/出遅れすぎたのかコミュ症なのか個々に話しかけるなんていう素敵なことが出来なかったんですけど大丈夫なんですかこれ^o^書き直せ!とか、話しかけにこいよ!とか、ご意見募集中ですoyz)
青峰
…青峰?(懐かしい様な気怠気な話し方。いるはずない…なんて心の中で思い乍らも一応の確認の為に声の聞こえた方へ視線を投げやる。視界に捉えたのは先程頭の中に浮かんだ人物と同じ髪色で少し成長したような顔つきをしてるものの己の記憶と大差ない青髪の人。思わず呼んだ名前はひどく懐かしい気がして月日が経ったのを感じ糸目をさらに細める。「青峰ー、久しぶりやなぁ。ワシやで?覚えとるか?」と口元には気づかぬ内に浮かんだ柔らかい笑みを湛え乍ら相手の方に歩み進めて/
黒子クン
…え、黒子クンやん(がちゃり、と開いた扉に一瞬珍しく緊張したように表情固める。これから一緒に住む相手…そう思うとさすがにサトリという異名を持っている彼も緊張した様。しかし出てきた人物は懐かしい乍らも忘れる事のない顔。なんだか大人っぽくなった…なんてぐるぐると混乱する思考の中で考える。「…よろしゅうな、黒子クン」と混乱する中何とか述べては楽しくなりそうな此れからの生活に笑み湛えて/
緑間クン
…なんや、ここは。えらい懐かしい顔触れやなぁ(不意に視界の端に捉えた緑色の髪。まさか…いや、この流れならあり得る、なんて一人心の中で呟き乍ら緑色の髪の人物に目星を立てる。ひょい、と家の中を覗き込めばやはりそこにはキセキなんて呼ばれてた個性的なメンバーの一人。流石はサトリと言ったところか…、もう何が出てこようとも驚く事はないようで薄く苦笑浮かべ乍ら手を挙げては微妙な距離の相手にひらり、と降ってみて/
おーる
…まだまだ来そうやなぁ、もう来とるメンバーもおるみたいやし、(玄関を開ける迄に出会ったひどく懐かしく濃いメンツ。苦笑なんて浮かべてるものの心の中では此れからの生活に胸踊らしてたりなんかして。荷物を肩に掛け直しては此れから我が家となる家に一歩足を踏み入れる。中から漏れてくるがやがやとした人のいる気配。口元に笑み湛えては玄関の方を首だけで振り返ってはまだ見ぬ新しい住人を想像したりなんかして/
((駄文乍らも返したり絡ませていただいたりしましたー!なんて返したらいいんだよぉぉ!!とかいうお怒りが有りましたら受け付けますっ、治るかどうかは別ですが←ぇ。
と、まぁもしよろしければお願いしますー、
>テツ
…お、テツじゃねえの。っかは、ンなに驚く事かよ?さつきに急かされた、そんだけ。あーあーもうちょい寝るつもりだったのによォ。(扉が開くと共にひょっこり覗く淡い水色。驚きの色を含む声色にクツリ咽喉鳴らすと「変わってねーな。」とか何とか、感想に似た類いの言葉を一つ投げて遣った。続いて後者述べたのち深い溜息を態とらしく吐出し招かれるが侭遠慮等毛頭無しに其の空いた扉との間に身を滑らせてぐるり、周囲に頸を回したり天井を仰いだり家内を見渡す所作。)…へえ、中も案外綺麗じゃん。
>緑間
…よォ、久し振りだな緑間。歓迎の言葉一つでも言ってみたらどうだ?(元相棒に促されて玄関へと到達し靴を脱ぎ捨てれば壁に柔く凭れる懐かしい顔と一つ視線の合致。肩に下して居た大荷物を手に切替え片掌で握り憎たらしい挨拶と共に首を右へと傾斜させて遣ると空いたもう一方の手は襟首に回し掻く仕種を。)…つーかお前、まだおは朝?だっけ?アレ信じてんの。(うろ覚えな其の番組名挙げ彼の回りを見渡しラッキーアイテムを未だ持ち歩いて居るのかの確認作業。)
>今吉サン
…アンタも居たのか。嫌っつー程覚えてるわ、久し振り。相変わらず胡散臭ェ顔してンな今吉サン。(其の彼は記憶に有る物依り随分と柔和な風貌で有ったが悪態染みた言葉を吐いて、視線は其の侭元主将へと投げた。愉悦の色滲ませつつ此方も直ぐに判別する事が出来た相手に僅かに両の瞳を細め「…シェアハウスってのも案外悪くなさそうだな。」家の様子と見知った面子を軽く一瞥しての一言。)
(/歓迎感謝です!取り合えず返事があった方々にレス返させて頂きましたー。非似峰くんをどうぞ宜しくお願いします。(笑)素敵な絡み文ありがとでした…!(敬礼ェ)
青峰
…なんやその言い方、ワシが居ったら不満なんか?(相手の言い方に冗談交じりな軽い口調で言葉を帰す。嫌、という言葉を聞けば「なんやねん、ワシが青峰の嫌がる様な事したか?」なんて身に覚えはありまくるが態とらしくしゅん、とした様子を見せてみる。あえて胡散臭い、はスルーしてはその胡散臭いと言われる原因である読めない様な笑みを相手に向ける。相手の視線につられる様に此方も辺りを一瞥しては「…そうやな、なんかえらい楽しくなりそうやなぁ」なんて笑みを湛えては、「でも青峰の隣の部屋は嫌やな」なんて真顔で失礼な事を何時もの調子で述べて/
((わーい!絡み有難うございます!
非似ですと⁉素敵な青峰君がなにを仰いますか…!非似は此方の腹黒ミスディレ中の今吉ですよ…orz
( / あ、部屋割り忘れてました(←
基本1人1部屋です、
階段→◎☆☆☆☆・・・(左)
☆☆☆☆・・・
という並びでいきたいと思います!勝手に決めてしまいましたすみません^^;
申し訳ありませんが、レスをオールに返したいと思いますっorz)
・・・結構な人数も集まった事ですし、部屋の場所でも決めませんか?、
(2人の後に続き中に入り、其の侭皆を誘導するようにリビングへと向かい扉を開き中に入る。集まってきた懐かしい面々に頬を緩ませる。楽しくて仕方がなかった己の青春時代を思い出しながら、「・・・正直、皆さんがあまり変わっていなくて安心しました。」とへらりとした笑みを浮かべるも、己のまだ整理していない荷物が視界に入れば、其の荷物を何処に片付けよう、という疑問に顎に手を当てて考え始め。確か、2階にたくさんの部屋があった気が・・・。相手の方を振り返れば己の提案を口にし、軽く小首を傾げて。)
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