凪 誠士郎 2026-09-27 18:14:16 |
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>凛
行くけど、凛は行かないの?汗かいて気持ち悪くない?(自分がさっぱりするなら、凛もさっぱりしたいだろうと思えばシンプルに悪気はないストレートな視線で凛を見つめながら、尋ねていて)
>凪
ンで、お前と一緒に行かなきゃなんねぇんだよ。お前が出た頃に一人で入るんだよ。
( こっちを見てくる凪の視線にぷっいと逸らして、仲良く一緒にシャワーなんて、お断りなために誘いには乗らずに)
>凛
誰も、同じ場所で一緒にシャワーしようなんて言ってないけど?凛ってば同じとこに入るつもりだった?( 視線合わせに近寄ってはニヤニヤした表情で凛を見て)
>凛
俺はお前と、仲良くしてえの。( 予想通りの反応にだよなあ、と腕を組んでは一人うんうんと。他をあたるように言われるとそうじゃない、と言わんばかりに首を振り、凛と仲良くしたいことを伝えて。クソ無しの先輩呼びに親指を立てながら目を輝かせては )いーじゃん!
>凪
なんだよソレ、気が済むまで充電していいぞー。( 自分不足で充電中だと言われると満更でもなさそうな様子で、上機嫌になりながら上記を述べて。更には自分限定の甘えた発動中なんて言われてしまえば気分は最高潮で、凪に顔を向けると目一杯な笑顔で )可愛いな、俺の宝物は。
>凪
あァ?ちげぇよ、バカ!…うぜぇ、こっちくんな。
( ニヤニヤした凪の顔をじろっと見れば、手で払いのければ先にピッチから出てはシャワー室にさっさと向かい)
>玲王
やっぱ、変わってんなぁ。先輩、俺と仲良くしたって何がいんだよ。
( 自分と仲良くしたいと言い張る玲王らしい言葉に不思議そうにしながら、彼含めて変なやつばっかりだと改めて思うなか。呼び名に目を輝かせる姿に、)そんな、嬉しいのか?
>玲王
いいの~?ずっとこのままになるけど( 気が済むまで許可を得れば、嬉しいそうな声量で呟き。可愛いと聞こえてくれば、ぎゅっとしたまま玲王を見つめてから、トントンと頬を突いて)可愛いのは、レオじゃん。
>凛
また、置いてくじゃん~。凛と追いかけばっかしてる気がする…( 先にシャワー室に向かった凛を追いかけながら、試合する前の出来事を思い出してはぽつり呟き)
>凪
俺は別に追いかけに参戦してねぇよ、おま……凪が勝手に追いかけてるだけだろうが。
( 自分と追いかけこしてる気でいる凪を見て、お前と言いそうになったのをちゃんと名前を呼びながら上記を言いつつ、反応を伺い)
>凛
凛、今ちゃんと名前呼んだ?…俺、なんか感動してる今。( 凛からの名前呼びに驚きを隠せないまま、思わず肩を組みながらヘラっと笑顔を向けて)
>凛
だってお前、なんだかんだでおもしれーもん。( 不思議そうにする凛の顔を見ながらニッと笑って見せ、頭の後ろで腕を組んではそう話して。またさらっと先輩呼びされると口角を上げながら )そりゃあ、自分より強え奴に呼ばれたら嬉しいだろ。
>凪
言ってる間に腹減った~って言って降りるだろ。( 凪のことはよく知っているつもりなので、そのうち空腹で飯を求めるはずだと笑いながら話して。揺らしていると可愛いのは自分だと、頬をトントンされたので目を見開いては即否定を )は!?可愛くねえよ!
>凪
…チッ。感動ってなんだよ、言われ慣れてんのに俺が呼んだぐらいで。
(馴れ馴れしく肩を組まれて舌打ちするも自分が名前呼んだだけなのに感動したと言う言葉に不思議がりながら凪に視線向けてつつ上記つぶき。シャワー室の個室に入り)とっとと、シャワー終わらせるぞ
>玲王
勝手におもしろい奴認定してんじゃねぇよ。おもしろい奴…は先輩…いや、違うなぁレオ先輩は変人の方がピッタリか。
( 玲王からしたら自分はおもしろいらしく、それが気に入らないのか否定しながら、玲王を見ながらニヤッとしながら上記言いつつ、自分から名前呼ばれただけで口角を上げて喜ぶ姿を見ながら)先輩ぐらいだと思うけどなぁ、そんな喜んでの…後は凪もか。
>玲王
流石、玲央~なんでもわかるじゃんー俺のこと。さすが、俺の相棒だね。( 自分と同じことを思っている玲王の言葉にヘラっと笑顔でやっぱり玲王は自分ことならなんでも知りつくしているんだと改めて感じれば、嬉しいのかぎゅっと擦り寄りながら上記を口にして。予想通りに可愛いは否定することばが飛びかえば、頬はトントンしたまま)可愛いじゃん、笑ったときとか身長小さいとことか。
>凛
んーまぁ、そうなんだけどさー。初めて、凛から言われたら嬉しいって思ちゃたし。それが理由じゃだめ?(凛から向けられた視線にはまっすぐ見つめながら、上記言えば。自分もシャワー室の個室に入れば汗水流しては綺麗に拭いて服着替えて凛が終わるのを待ち)
>凪
……先輩と似たようなこと言ってんなぁ。一緒にいすぎて、思考も一緒になったか。知るか
( シャワーを終わらせ着替えも済ませてから、玲王も似たこと言っていたと思い返しながら、上記を呟き)部屋、戻るのか?
>凛
先輩って?…凛ってば、レオのこと先輩って呼んでるんだーへ~ぇ。( 玲王の呼び名にニヤニヤしながら凛を見て。部屋戻るかと、自分に聞いてきた発言にはちょっと前なら一人でさっさと行くのに尋ねてきたことに目をぱちぱちさせて)ん~戻る、疲れちゃたし~凛も戻るんでしょ?
>凪
あァ?文句あんのかよ、ニヤニヤしてんだよ。
( じろっと、ニヤけている凪を見てはすぐ視線逸らして。部屋に帰ると返答が返ってくれば、頷いて)戻る以外に行くとかなんかねぇからな。
>凛
文句があって、言ったわけじゃないよ~。凛が成長した気がしただけ。( 逸らされた視線を追いかけてみながら、凛の隣に立てば)部屋に戻ってもさ、することなんてないんだけどね。
>凛
俺が変人?マジかよ。ブルーロックの奴らは変人ばっかだけど、俺はマトモじゃね?( 逆にこちらは変人認定されると目を丸くさせ、周りに比べれば自分はまともだと主張してみて。不意に凪の名前が出てくるとニッと笑いながら )凪も喜んでたのか?ならもっと喜ばせてやってくれよ。
>凪
当たり前だろ!凪のことは俺が一番理解してる。( 凪の言葉に即答し、若干のドヤ顔を見せ、こちらも嬉しいのか笑顔を向けながら頭をなでなで撫で回して。頬をトントンされたまま、自分の可愛い例を挙げられると納得できる部分とできない部分があり )そりゃ、この顔だから笑った顔も良いのは分かるけど、身長小さいってお前と5センチくらいしか変わんねえだろ!
>玲王
めちゃドヤァるじゃんーん、まぁでも…俺より、俺のことわかってるもんね~。(ドヤ顔で即答返事にクスクス笑いながら、玲王の理解力は確かにすごく納得できるから頷いて、頭を撫で回されると目を細めて手に自ら擦り寄り。玲王のやわらかい頬をふにふにと触りながら)そーやて、顔がいいって自分で言っちゃう玲王の性格~最高だね、俺好きだな~。変わるでしょう、5センチ差まで来ちゃたら。
>凪
俺にそんな怒られてのか、なぁどうなんだよ…凪。
(成長したなと、まるでガキ扱いを受けた気分になればじろっと見つめて、頭をガシッと掴んで上記を呟き。凪のことだからゲームするんだと思ってたはずが、することないと返ってくれば)ゲームするんじゃねぇのか?
>玲王
え、レオ先輩…自分がマトモとか本気で思ってんのかよ、ないな…俺からしたら十分変人なんだよ…おかしいなやつの集まりだからな、まだ先輩がましって事にしとく。
( 玲王がブルロの中でマトモと主張したのを聞こえれば、自分の口元を手で覆い隠して無いわと言う表情しながら上記呟くも、玲王がゆうならそうなんだろうととりあえず頷いておき。凪を喜ばせろと返ってくれば、嫌そうなめんどくさい表情で)あァ?俺があいつを喜ばせろって、そんな事しねえよ。俺に何の得があるんだよ。
>凛
痛いんだけど…怒られたくないかな。凛、離して。(頭を鷲掴みにされた手を退かすために左右に頭を振りながら退かそうとして。ゲームしないのかと聞かれて、即答に答えては凛を見ながら、誘って見て)しない~ゲームするなら、サッカー動画観てトラップの勉強したいかな~、凛も一緒に観る?
>凪
…チッ、お前といると調子狂うな…。離してください、お願いしますだろうが。
( 痛そうな表情してないのに、痛いと嘆く凪を見れば最近ペース乱されているような感覚でいる自分にイライラしながらグッと軽く目に頭を掴んでる手に力込めて。一緒に動画見ることに誘われると)……サッカー観るぐらいならなぁ…別に観てやってもいいぜ。
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