白ガラスでございます。今日はサードアイさんのインタビューでございます。雑談でございますので、みなさまお楽しみくださいませー。まだ詳細の発表は先になりますのでお待ちくださいませー、白ガラスでございましたー。
蒼の雷「サードアイさん、出版おめでとうございますということで質問していきたいと思います。」
サードアイ「お願いします。」
蒼の雷「えー何を質問しちゃおうかなー。いつごろから出版は考えていたんでしょうか。」
サードアイ「オレがまだサードアイになる前、今から十年以上前からもう出版はしたいと思っていました。特に作家になりたいとか脚本家になりたいとか明確な目標があったわけではなかったんですが、もう書く練習はしていました。インフルエンサーになるっていうのは思っていなかったんですが、創作するのは最初から好きでしたね。」
蒼の雷「どんなものを書いていたんですか。」
サードアイ「まだ日記くらいでしたよね。会社の愚痴だかエッセイなんだかくらい。たまに図書館行って本を読んでました。」
蒼の雷「そういった日々があったからこそですよね。」
サードアイ「作業に取り掛かったのは去年の秋くらいですね。オレがまだ要領が分かっていなかったもので、執筆が終わってからまた時間がかかってしまって、もう少し本当は早く先月くらいに発表したかったんですが。」
蒼の雷「着々と進めていたってことですよね。楽しみしながら書かれていたんですか。」
サードアイ「もう今年の春から6月くらいまで本当にオレは焦っていた。」
蒼の雷「全然、焦っているようにはとても見えなかったですよね。えー。」
サードアイ「もうオレの年齢を考えて、そろそろ成功したいところ。出版業界ではそんな若手ではないが、平均的な年齢くらいなのか。オレの人生を考えた時に大変なことが多かったので、そろそろ成功しておきたいなっていうのはあったんですよね。」
蒼の雷「焦っている素振りを見せないっていうのもサードアイさんのすごいところなのかもしれないですよね。いきなりの出版の発表でしたよね。」
サードアイ「そこは内緒にはしたかったんです。もうゴールが目の前っていう時が一番人間って焦りやすいんだと思うんです。その割にはペースが上がらず、本当にテンションが上がらなくてそこが大変だったかな。」
蒼の雷「そんな時はどう過ごされていたんですか。」
サードアイ「とにかく休むときは休んで、食べに行くときは食べに行って。もうそれくらいしかない。」
蒼の雷「そこの自分なりのテンポを維持できるのも文章を書いて発表するのに慣れているからなんだろうなと思いますね。サードアイさんは食べ物は何がお好きなんですか。」
サードアイ「オレは魚介が好きですね、フルーツならレモンとオレンジが好きです。」
蒼の雷「さっぱりしたものがお好きなんですね。」
サードアイ「何も言うことが思い浮かばないですね。作業が終わったらしばらくはゆっくりしたいですね。余裕ができたら本当にたまには高級なものが食べたいしか思わないです(笑)。」
蒼の雷「珍しいですね、普段のサードアイさんらしいご発言ですよね。お酒はお好きですか。」
サードアイ「まー飲めるよね(笑)。学生みたいには飲まないよ(笑)。」
蒼の雷「楽しみくらいでいいと思います。」
サードアイ「酒より今後、趣味は充実したいかな。茶道をやるかは分からないけれど、たしなみがあった方がいいと思っているので、時間があったら何か趣味は始めたいですね。」
蒼の雷「ボクらの年だからこそ何か新しいことを楽しんで始めるっていいと思います。」
サードアイ「今何も考えられないです。もうちょっと今日はいいかな。終了でいい??」
蒼の雷「こんなゆったりしているの、ないですよね。北島元選手みたいに何も言えない状態ですか。」
サードアイ「そんなかっこいいか分からないけれど(笑)。」
蒼の雷「今日はお疲れなのでこれにて終了で、詳しい話はまた今度ねーお楽しみにー。」
コードネーム 蒼の雷