上位種族さん 2026-02-19 06:09:25 |
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わぁ…!もう、読ませていただきながら何度も頷いてしまって、本当にありがとうございます!こんなにも癖を我慢せずに出し切ったプロフィールをお渡しするのが久しぶりだったので、こうして真正面から受け取っていただけたことがまず嬉しくてたまりませんでした…っ。しかもその癖のまま交流できるなんて、もう光栄すぎて、相談の段階から勝手にワクワクしてしまっています。
なんと有難いお誘い!こんな贅沢、許されてしまっていいんですか…!?という気持ちでいっぱいです。もし本当に甘えさせていただけるのであれば、シャーロットと久我の扱いに少し慣れてきた頃合いで、ぜひズィブラリアンさまに相応しい人間もゆっくり考えてみたいな、なんて思ってしまっていて…!もちろん背後さまにご負担がないことが大前提なのですが、もし余力がございましたら、いつか拾っていただけたりしたらとても嬉しいです…!
組み合わせにつきましても、実は私も同じ組み合わせがしっくり来るのでは…?と僭越ながら感じておりました!ですのでぜひラフィネさまと久我、ネコガミさまとシャーロット、この組み合わせでお願いできたら嬉しいです。
シャーロットは最初のうちはかなり警戒心むき出しで、体感としては目の前にライオンや熊がいるような怯え方をすると思うのですが、ネコガミさまの温かさや優しさを浴びていくうちに、その見た目が“自分の知っている猫”にどこか似ていることで、案外早く絆されてしまうのかな、と想像しておりました。怖いはずなのに、気づいたら尻尾の先を目で追ってしまっている、みたいなそんな距離感の解け方をするんじゃないのかなと…!
一方の久我は久我で、きっとラフィネさまが与えてくださる“整えられたもの”そのものより、猫が箱や紐に心惹かれるみたいに、思ってもいない部分に引っかかったりしそうだな、と。時には、絵に描いたような天使であるラフィネさまを見て、全然力にもなれていないのに「守ってやってる側」のつもりになってしまったり、そんなズレた距離感のまま関係が深まっていくのかな、なんて考えておりました…!
もう本当にいただいたお言葉ひとつひとつが楽しすぎて、こんな形で世界や関係性を一緒に育てていけるのが嬉しくて仕方ありません。
それでは改めて、どうぞよろしくお願いいたします。
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