ま、って…別に汚くねぇだろ…っ、いいから… (自分は気にしないから、と尚も手招きして最終的にぐい、と抱き寄せるとポンポン、と背中を摩り。それまでしゃくり上げる様に嗚咽を繰り返していたが、次第に落ち着いていき) 部活、頑張れ。終わったら、連絡待ってるから