常連さん 2026-01-27 18:00:40 ID:45481288c |
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(『勿論。こんな事で嘘なんて付かないし、つくメリットもないじゃ無いか…まぁ、今まで発覚しなかったし無自覚と言えどこれまで隠して来てしまったんだから、その点は責められても文句は言えないけれどね』と言い終えると父親はお茶を一口飲み、『あぁ、母さんにはこの事を2人に話す承諾は得ているから、その点は心配要らないよ。ミキさんの事も理解してくれたから』と続けて伝え。自分はそれを聞きながら、近くにいるであろう貴方の手を握ろうとして)
っ、う…俺達が兄弟だったらって思った事はあったけど、まさか本当にそうだったなんてなぁ…
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