っつい、た…!!はぁ…はぁ…っゲホッ…工くんどこだろ…? (息を切らしつつ、正面玄関近くまで行き) え、あ、先生居る…えぇ、怒られないかなぁ…工くん何処ぉ… (キョロキョロと辺りを見渡し、相手を探し。高校の先生が見えて怒られないか不安そうに竹刀袋の肩紐を握り)