…あ、ランスくん。なんか久しぶりだね。 ( 不意に扉が開いて、ちらりと視線を送ればそこには何処か久しぶりに見る貴方の姿が。ほんの少し自分の口元にクリームが付いているがそれは気にせずに上記を述べつつ近寄って。 ) ( / わわ!勿論でございます!!ランスくんとか流石に大歓迎すぎて…!! )