名無しさん 2025-10-01 23:21:14 |
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金髪ショートのサングラスでSPというか、極道のようになりそうですが…!とりあえずpfの作成ができましたのでご確認をお願いします。不備や追記してほしいことなどありましたら申し付けくださいね!
名前 Raoul ラウル( 偽名 )
Leo=Renard レオ=ルナール( 本名 )
年齢 29歳
容姿 よく手入れをされた癖のない金髪。前髪は目に少しかかるくらいの長さ。襟足や横は刈り上げた所謂ツーブロック。仕事のときは長い前髪をオールバックにして整髪剤で軽くまとめる。そのためたまに前髪の一部が顔にかかることも。日に焼け褐色となった肌、髪同様金髪の眉は平行気味。二重幅の広い目は三白眼で澄んだブルーの目色。通った鼻筋と薄めの唇。骨格は顔、体ともにしっかりしている。182cm。基本肌を見せないようにスーツを着用。薄いグレーのシャツにチャコールグレーのジャケット、パンツ。黒の革手袋に革靴が正装。黒のサングラスを常に付けている。
性格 仏頂面で強面、周囲はそれだけで距離を置くため本人も無理に人と接することはなかった。それ故に人付き合いが苦手。人からの評価を気にしないため口も悪ければ気を遣うなんてこともしない。今まで人としっかり向き合ってこなかったのが災いしているのかもしれない。だが、別に孤独が好きなわけではない。人と向き合い、自分を受け入れてくれる人を探している気持ちもある。一言で不器用な男。集団行動を苦手とし、単独任務ができるスパイを希望した。周囲を欺くことにも躊躇がない。でも情がないわけでもない。いつからかこの仕事を好きではなくなっていた。
備考 幼少期に戦争で家族を亡くす。それ以来引きこもるようになり人との関わりが少なくなった。強面だったり大きな体格から周囲も手を貸そうとはしなかった。人と関わるのを苦手とし、口が悪くなったのもそのためだろう。家族を亡くしてからはスラム街で盗みや暴力と良い暮らしはしていなかった。自分の力が周りより強いと気づいてから軍人として国のために戦地に出るようになる。その際目元に傷を負う、それは自分より幼い敵国の少年兵に付けられた。少年の怯えた顔にとどめをさせなかった自分にナイフで傷を入れた。その傷痕を隠すようにサングラスを付けている。スパイとなったのは26歳のとき。敵国に潜入しては暗殺、誘拐、情報収集と多くのことをしてきた。スパイというよりただの暗殺者のような扱いだった。28歳のとき、敵国王子の誘拐任務につく。SPとなったのは腕を買われたため。実は甘いものが好き。
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